いつも読んで頂いてありがとうございます。
WOMANドリプラ発起人のアンディです。
昨日は、ドリプラの侍千田利幸さんの
メンター塾で名古屋に行っておりました。
私にとって、せんちゃん(千田さん)ナニメン(吉井さん)は
心友であり、志匠でもあります。
昨日は「伝える」と「決断」のお話でした。
「伝える」はドリプラでも同じこと
「伝える」ために、物事をストーリーで話すってこと
時系列で話すのではなく
物語にするってことです。
心の志匠福島先生は事例を1500もっているそうです。
多分、福島先生なら、
アイスクリームがおいしかった話も
「ある女の子がいてね
その子が近所いに新しいアイスクリーム屋さんができて
割引券でアイスクリームをかったんだけど
そのアイスクリームがびっくりするくらい
さっぱりしていて
今まで食べたことがないような味で
めちゃくちゃおいしかったんだって
で、その子は
みんなに食べてほしくなって
友達3人に伝えたら
その子たちもめっちゃおいしい~ってなって
気がついたらみんなが友達を連れていく
すごいお店になったんだって」
ってなるんでしょうね。
イメージできたり、自分も行ってみたくなったり
自分も実際アイスを食べている気分になったり
物語だと伝わりやすいですよね。
実はドリプラはこれ・・・伝えること
いくら説明しても
人は共感しません。
疑似体験をすることが伝える簡単な手段
そのために物語を語る・・・・・
手法は100万通り・・・・
相手にイメージしていただく
大切なことですよね。
「決断」は生きていく上において
必要なことです。
質のいい決断をすることが大切
「決断」が人生をデザインする・・・・・
決断って聞くと重い感じがするけど
決断って簡単なこともある
たとえば。。。。
朝、今起きるか・・・・もうちょっと寝るか・・・・これも決断
昼ごはん何食べるかも・・・・決断
毎日いくつも無意識に決断している。
やってよかった決断、こうしたらよかったかも・・・って決断もある。
リーダーとして決断の質を上げる。
これが大切だと思う。
私は、みんなにとって
リーダーになれているか?
メンターとしてお役にたてているか?
かんがえながら
今は、アーバンライナーの中です。
ゆっくり自問自答しながら
帰ります。