先日の頑固プロレス頑固プロレスのホームリングが登戸に移って2度目の大会。今回はセミ・メインは観客参加型のクジによりカード決めが行われ、自分は浪口修とのタッグで大久保・増田組と対戦する事になった。試合は終始、こっちのペースだったし、浪口とのタッチワークもスムーズだったが、最後の最後で浪口が捕まり、自分も助けに行く事が出来なかった。カット寸前、目の前でパートナーのギブアップを見るのは悔しい。ただこのタッグ、、、、、かなりの可能性を秘めてると感じた。