とっても美味しかった生ハム。
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生ハムというと、イタリア展の定番ですが、
最近はスペインのハモン・セラーノも有名になってきました。
こちらは、スペインとの国境近くのバスク地方のバスク豚を使った生ハムです。

今までの生ハムでも、これは頭ひとつ抜けて美味しかったです。


これ、また食べたくなったら、日本ではどこで食べられますか?


と聞いたら、なんとクスダさんで買えるそう。

でも、催事のここならずっと安いですよ、とのこと。

日持ちは3-4日だそうなので、食べる日にまた買いにきます。

あ、カップで少量30gをその場で食べ歩きできるように売ってます。
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パリのブーランジェリーを連れて来るのもお約束ですね。
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でも、今回の名物はバゲットではなく、ハムとマヨネーズ?をあしらったブリオッシュでした。

私は幸い、あまり興味もたなかったので、普通のブリオッシュを買いました。

おまけに、ブリオッシュの姿が見えないな~と思ってたら、
ちょうど焼きたてがあがってきました。
ラッキー音譜音譜音譜


で、生ハムのチビカップとグラスワインで、幸せな簡単ランチ。
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でも、最高のぜいたくです。


ブリオッシュは、卵たっぷり。
ほのかに甘みが感じられて、これはあと2回はリピしたい(笑)



今回会った衝撃のひとつ。
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左から、くるみオイル、ピスタチオオイル、ヘーゼルナッツオイル。

このヘーゼルナッツオイルが、もう、ホントにヘーゼルナッツ!
ぶわっと鼻にヘーゼルナッツの匂いが広がります。

ナッティでオイリー。さらっとしたオイルではありません。

もう、感激で即座にお買い上げ。

サラダに使うなら、他のオイルでドレッシング作って、風味付けにこれをちょっと足すといい感じ。

あとはもう、ピーナツバターの感覚でパンにつけて食べるのが良さそう。


美味しそうな塩キャラメル(スプレッドのようなとろりとしたもの)なんかも会場には売ってるし、
高カロリー朝食の素材に事欠かないわ(爆)
甘党の友人が真剣に悩んでました。


あ、こちらお店(インポーター)が岡本にあるので、
欲しくなったら、これからは季節もいいし、
いつでも買い足しにいけるわ♪
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くるみオイルは今回買わなかったけど、それも気に入りました。


最後はこちら。
ファブリス・ジロットのソフトクリーム。
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ファブリス・ジロットのチョコはスイーツに関して貧乏舌の私でも結構好きなんです。

でも。
正直、このソフトクリームはいまいち。

バレンタインのときの、アメールやバッチの方がずっと美味しかったです。


大阪の方、ぜひ足を運んでみてくださいね。