昨日、ミーハーにも、阪急グランドオープンのデパ地下に行ってきました。
経営会議が軒並み終わった後だったので、あとは任せてさくっと。
たまたま所用で、早めにあがろうと考えていたのでちょうど良かったです。
恐れていたのは人混みの多さだったのですが、週末の人混みていどでした。
朝10時のオープンのところ、朝8時にすでに行列ができてたと、阪急沿線の同僚が話してて、こわごわだったのですが、いい意味で拍子抜け。
入ってみるとやはり、明るい! 白い!
それだけで心わきたちますね。
B1Fがスイーツとお惣菜
B2Fが生鮮品と加工品(豆腐、漬物等)、アルコールと洋食デリ
B1Fで目を引いたのが、スイーツとお惣菜売り場の配列。
長い長方形の売り場ですが、たいていデパ地下って、スイーツとお惣菜の売り場が長方形の長辺の右半分、左半分に別れてますが、ここでは真ん中の中央通りに対して、つまり短辺の左右でスイーツとお惣菜が分かれてる。
だから長いデパ地下を歩いてると、どこにいてもスイーツとお惣菜にアクセスできます。
これ、面白いです。
個人的に関心もったのは、栗のお菓子の専門店。季節的なものか常設なのか悩みますが、
普通のパウンドケーキの大きさの栗のケーキが1本10,500円!!!
丹波でもさらに生産地指定の栗を使用してるとか。
丹波栗、特に指定のない日本の栗、イタリアの栗、スペイン(? トルコ? 記憶あいまい)の栗で
同じように作ったものは5,250円と3000円台後半でありました。
どれも十分りっぱなお値段。
味がわからないと買えないわ…
あと、丸の内でも話題になったエシレが登場。
大行列をつくった(今はどうなってるんだろう?)クロワッサンは
限定200個、30日までの販売。
私の大好きなパン屋はB1とB2の1軒ずつ、それに週替わりで関西のパン屋が入れ替わるブースが1つ。
ベーグルのお店もB1とB2に1軒ずつありました。
パン屋はどちらもフランスのパン屋。夜でほとんどなくなっていたので、こちらはまた今度訪れてみます。
B1のベーグルはジュエノスベーグル。B2はNYのもので、後者は1個300円もしてました。
サイズもアメリカンサイズでしたが、
アメリカでもベーグルって普通はこんな大きくないよって
突っ込みいれたくなりました。
B2のデリはかなり充実しました。
いわゆるイタリア展やフランス展で売っていそうな輸入品食材やデリのコーナーです。
アメリカのベーグルもこの一角にあります。
洋風ちょい高級食材エリアって感じです。
これだけ充実すると、そこそこいいワインを購入してこちらで食材調達したら、
ヘタなレストラン行くよりずっと楽しめるかも。
あ、でもなぜかチーズはB1の入り口すぐのところにあって、
なぜこんなところにいきなりチーズ???って感じでした。
そうそう、ワインと言えば、何かお得なセット売りでも出るかな~と期待したのですが、
セールは一切なしでつまらな~い!
伊勢丹がオープンしたとき、お気に入りのシャンパンが、
通常8000~10000円のところ、3本10,500円で出ていたりして、
そういうのを期待したのだけど、なーんにもなかった。
価格も一切セールなし。
シャンパンバーが新設されていましたが、売り場中央に小さく作られているので落ち着かず、
個人的には好みではありませんでした。
デザートバーも宣伝では面白いなと思いましたが、
すごく小さくて、お客さん来るのかしら?と感じました。
B1にはドトールとスタバの中間価格帯のコーヒーと阪神ジューススタンドにあるグリーンティーが
お洒落カジュアルな感じで広めのオープンスペースの休憩所のように作られていました。
イートインは大丸や伊勢丹と比べるとあまり力入れてないみたいです。
ばらばらと雑感を書き連ねましたが、週末興味本位で行ってみようかなと興味もってる方へ(デパ地下限定情報)。
オープニングのセール、お得販売はほとんどないので、混雑するこの時期にあえて行かなくてもいいかも。
オープニング価格!と書いてあるものも、平時の閉店間際の値下げと比べてお得感ありません。
唯一いいと思われるのは、この時期だけ試食を出してるところがあるだろうという点と、
エシレのクロワッサンが30日までの限定販売ということかな。
東京でもなかなか買えないから(実家東京駅から遠いし)、この機会に私も久しぶりに買いに行こうかしら。
普段使いとしては、いろいろ充実してうれしいです。
私にとって梅田はわざわざ行くところな上、私の活動エリアは西梅田、阪急は遠い遠い反対側なので活用しにくいのですが、通勤で通る人にはいいだろうなと思います。
とりあえず、金曜夜の週末スタートまでに参考になればと、
まとまらないまま、アップです。
※ 週末に何かイベントがあるかもしれませんが、そこまではわからないので、あくまで普段づかいの消費者目線の感想です。
経営会議が軒並み終わった後だったので、あとは任せてさくっと。
たまたま所用で、早めにあがろうと考えていたのでちょうど良かったです。
恐れていたのは人混みの多さだったのですが、週末の人混みていどでした。
朝10時のオープンのところ、朝8時にすでに行列ができてたと、阪急沿線の同僚が話してて、こわごわだったのですが、いい意味で拍子抜け。
入ってみるとやはり、明るい! 白い!
それだけで心わきたちますね。
B1Fがスイーツとお惣菜
B2Fが生鮮品と加工品(豆腐、漬物等)、アルコールと洋食デリ
B1Fで目を引いたのが、スイーツとお惣菜売り場の配列。
長い長方形の売り場ですが、たいていデパ地下って、スイーツとお惣菜の売り場が長方形の長辺の右半分、左半分に別れてますが、ここでは真ん中の中央通りに対して、つまり短辺の左右でスイーツとお惣菜が分かれてる。
だから長いデパ地下を歩いてると、どこにいてもスイーツとお惣菜にアクセスできます。
これ、面白いです。
個人的に関心もったのは、栗のお菓子の専門店。季節的なものか常設なのか悩みますが、
普通のパウンドケーキの大きさの栗のケーキが1本10,500円!!!
丹波でもさらに生産地指定の栗を使用してるとか。
丹波栗、特に指定のない日本の栗、イタリアの栗、スペイン(? トルコ? 記憶あいまい)の栗で
同じように作ったものは5,250円と3000円台後半でありました。
どれも十分りっぱなお値段。
味がわからないと買えないわ…
あと、丸の内でも話題になったエシレが登場。
大行列をつくった(今はどうなってるんだろう?)クロワッサンは
限定200個、30日までの販売。
私の大好きなパン屋はB1とB2の1軒ずつ、それに週替わりで関西のパン屋が入れ替わるブースが1つ。
ベーグルのお店もB1とB2に1軒ずつありました。
パン屋はどちらもフランスのパン屋。夜でほとんどなくなっていたので、こちらはまた今度訪れてみます。
B1のベーグルはジュエノスベーグル。B2はNYのもので、後者は1個300円もしてました。
サイズもアメリカンサイズでしたが、
アメリカでもベーグルって普通はこんな大きくないよって
突っ込みいれたくなりました。
B2のデリはかなり充実しました。
いわゆるイタリア展やフランス展で売っていそうな輸入品食材やデリのコーナーです。
アメリカのベーグルもこの一角にあります。
洋風ちょい高級食材エリアって感じです。
これだけ充実すると、そこそこいいワインを購入してこちらで食材調達したら、
ヘタなレストラン行くよりずっと楽しめるかも。
あ、でもなぜかチーズはB1の入り口すぐのところにあって、
なぜこんなところにいきなりチーズ???って感じでした。
そうそう、ワインと言えば、何かお得なセット売りでも出るかな~と期待したのですが、
セールは一切なしでつまらな~い!
伊勢丹がオープンしたとき、お気に入りのシャンパンが、
通常8000~10000円のところ、3本10,500円で出ていたりして、
そういうのを期待したのだけど、なーんにもなかった。
価格も一切セールなし。
シャンパンバーが新設されていましたが、売り場中央に小さく作られているので落ち着かず、
個人的には好みではありませんでした。
デザートバーも宣伝では面白いなと思いましたが、
すごく小さくて、お客さん来るのかしら?と感じました。
B1にはドトールとスタバの中間価格帯のコーヒーと阪神ジューススタンドにあるグリーンティーが
お洒落カジュアルな感じで広めのオープンスペースの休憩所のように作られていました。
イートインは大丸や伊勢丹と比べるとあまり力入れてないみたいです。
ばらばらと雑感を書き連ねましたが、週末興味本位で行ってみようかなと興味もってる方へ(デパ地下限定情報)。
オープニングのセール、お得販売はほとんどないので、混雑するこの時期にあえて行かなくてもいいかも。
オープニング価格!と書いてあるものも、平時の閉店間際の値下げと比べてお得感ありません。
唯一いいと思われるのは、この時期だけ試食を出してるところがあるだろうという点と、
エシレのクロワッサンが30日までの限定販売ということかな。
東京でもなかなか買えないから(実家東京駅から遠いし)、この機会に私も久しぶりに買いに行こうかしら。
普段使いとしては、いろいろ充実してうれしいです。
私にとって梅田はわざわざ行くところな上、私の活動エリアは西梅田、阪急は遠い遠い反対側なので活用しにくいのですが、通勤で通る人にはいいだろうなと思います。
とりあえず、金曜夜の週末スタートまでに参考になればと、
まとまらないまま、アップです。
※ 週末に何かイベントがあるかもしれませんが、そこまではわからないので、あくまで普段づかいの消費者目線の感想です。