料理後半。


後半はだいぶ記憶があやふやになってます。。


八寸。
目で楽しむ点では、一番の見せ場ですね。

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むかご。柿のチップス。チーズの厚揚げはさみ。白和え。

                                   むかごがこんなにおっきいです。

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サーモンを大根で巻いたものと鯛の子の煮物。     いくらと蟹。
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小さい器の中に、たくさんの食材たちが、ほんとに宝箱のようです。

味や調理法、食感も多彩。日本料理って、ほんとに繊細で素晴らしいですね♪



揚げ物。
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1ヶ月近くたって、忘れてしまいました(> <)

○○と舞茸のてんぷらをさっと煮させたもの。

赤い万願寺唐辛子が鮮やか。


さっと煮の出汁に油がうくようなこともなく、本当に全体が上品に仕上がっていました。



蟹ととんぶりの三杯酢?和え と、右はなんだったかな~。
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揚げ物をいただいたあと、口の中がさわやか。



煮物。
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れんこん餅と大根、青菜の炊き合わせ。


れんこん餅。誰がつくっても、それなりに美味しい食べ物だけど、やっぱり違いますね。

もっちり感にも繊細さがあるんだということを、初めて知りました。

きめこまやかなんです。



土鍋ごはん。


最初に炊きたてごはんと、釜揚げしらす&山椒が出されました。

別々に食べて、その後、こちらの定番の「ごはんカルボナーラ」にしてくれます。


生卵、釜揚げしらす、山椒、海苔。

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これを混ぜていただきます。


美味しくないわけがない!

日本人でよかった~♪♪♪の品。


これも、上品で丁寧につくられた料理のあとに、ちょっとB級のおうちで食べるような〆ごはんで、

妙にほっとしちゃいますね。

このしらすがまた結構大きく育ってるのにやわらかくて美味しいんです。


さすがにおなかいっぱ~い。



最後の水菓子。

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見た目きれいだけど、普通の果物盛り合わせかな。




このあと、自家製くりきんとんか、水羊羹かどちらかを選んでいただきます。

私はくりきんとんにしました。


京都の和菓子屋さんのより美味しいーーー。



お酒も入ってるし、キャパを超えてしまうため、やっぱり後半はかなり記憶あいまいですね。

というか、やはり、早く記しておけばよかったです。


つづく。