やっぱり寂しく思います。
頼って来てくれてた頃を思いますと・・・
同情の気持ちは無かったと言えば嘘に成りますが
人間対人間で有りたいと思ってたのも事実で
笑い合えれば喧嘩もするのが人と人の生業・・・
そう思ったのが間違いだったのかも知れませんね。
そうそう!
海が見たいと言って居られましたね。
時間と天候に恵まれず
なんとか海に近付けたものの
その日は夜・・・
まあ、今までとは違う海の風景なんですけどね・・・
以前紹介した事のある風景の夜の顔です。
雨天では有りましたが海面は静かに
チャプチャプと波音を聞かせてくれてました。
応援の念は途絶えてませんよ。
やはり僕は応援団長なのですね。



