人の事、悪く言うのは嫌いだが今日は


底抜けに頭に来ました


仕事をしてて、一人だけ変わり者がいる


年配の方だが自分勝手なのである


決められた事を守らない・やらない


今日も、置場が決まってるのに違う物を置いている


後輩が『何とか言ってくださいよ』と


泣き付いて来た


僕はその人の所にいって


『ココに違う物置いたら駄目ですよ』


始まりは穏やかでした


すると、じじいが


『いや、向こうに置くとはみ出すから・・・・』


『そう言うことを言ってるんじゃあ無くて、ココは


置場が違いますよ』


『ココは何置場って決まって無いだろう』


プチッ! 人間からサイヤ人に変身


『あんた、どんだけココで仕事しよるんか


みんなで置場決めて枠引いて毎日置きよるん見とろーが!!』


『ああ、そうやったんか、ならどうするんか』


『口答えしとらんで片付け~や』


じじいがしぶしぶ片付けてる


僕は別の所で書き物をしてると


『こっちのはどうするんか』


プチプチッ! スーパーサイヤ人に変身


『ちったー自分で考えや!あんたが持ってきたんやろーが』


『もうええ!!俺がする!』


じじい、意地になって片付けようとしてる


聞かなくても片付けられるじゃん


『せんでええて言いよろーが!!』


じじいが逆切れ


『お前は職長やー無いやろーが!』


プチプチプチ!! スーパーサイヤ人Ⅱに変身


『おまえが、しょーも無いことばっかりするけー言いよるんやろーが』


さらに逆切れじじい


『それが、目上の人間に言う言葉か!!』


ブチブチブチブチ~~~ッ!!! スーパーサイヤ人Ⅲに変身


『そねー思われたかったら、ちゃんとやる事やれ!!!』


この間周りに人は居る 職長も・・・


みんな聞こえないふり


この人は若い連中が仕事頼んでも忙しいとか言って


やってくれないと、悩んでいた


仕事は平等ですサボってて年上だからと


踏ん反り返られては、若い連中が可愛そうです


朝一発目がこうでしたから一日ハイテンションで


仕事をさばきました


すみません本物の愚痴で


気分を悪くされた方ごめんなさい