<2010年4月20日>
「返信01」:
今日は、犬たちの夜の世話の前に記事を書く。
まず、「かんたろう」さん。
私は「無法者取締り」に、一度たりともコメントしていません。
そして私は、
いつでもどんなときでも「WOLFTEMPLE」の名前で書いています。
私には、HNを変える必要など一切ありません。以上。
そして「77」さん。
お気持ちは誠に有難いのですが、「憎んでいる・・」とかの表現は止めてください。
これは私情で「憎む」レベルの問題ではないからです。
私は憎んでなどいない。あくまで宣告しているだけです。以上。
そして「ペテロ」さん。
私は貴殿のブログにコメントなどしていません。それは誤解です。
「法華経」の講釈、有難うございます。
「十如是」は、私もいつも念頭に置いています。
「華厳経」の注釈、有難うございます。
華厳は「大自然の生命力そのものである」と、心の師が教えてくれました。
華厳経には、「他種との差異・それぞれの個性」は書かれていますが、
どちらが偉いとか、そんなことはどこにも触れていません。
一切の固定観念から解き放たれた教典が「華厳」だと、私は解釈しています。
また「女性の法師」も登場して説法する特異な仏典です。
<あの時代、徹底した女性差別が社会の常識だったにかかわらず・・>
私にとっての華厳は「無限」です。すべてを突き抜けてゆく「無限経」です・・・
なお、貴殿は「畜生界」という言葉を使いますが、
私が感じるに、仏典でのその言葉は「方便」です。
あの時代、それを使わざるを得なかった事情があるはずです。
仏教には非常に方便が多いので、非常に要注意だと思っています。
そして「転生」について。
私は「永遠に学びの旅」と捉えていますが、
その世その世でそれぞれの物語りの幕が閉じられると感じています。
だからいくら転生するからといって、その一巻を傍観する訳にはいきません。
その一巻一巻に真実が隠されていると考えています。
そして「権威」の件。
私に権威など必要ありません。
私はただ華厳を愛しているのです。
そして我が家族にとって、「われわれみんなの華厳」なのです。
ペテロさんは宗教のオーソリティーの様子ですが、
私には私の事情があり、私の信仰があります。ご諒察ください。
ペテロさんの親切なお気持ちは伝わるし、大変に有難いのですが・・・・・
※私はすでに、犬たちから充分に守られています。
彼らの援護が無ければ、私の運命はもっと最悪になっていたでしょう・・・・
以上、返信といたします。
■南無華厳 狼山道院■
「返信01」:
今日は、犬たちの夜の世話の前に記事を書く。
まず、「かんたろう」さん。
私は「無法者取締り」に、一度たりともコメントしていません。
そして私は、
いつでもどんなときでも「WOLFTEMPLE」の名前で書いています。
私には、HNを変える必要など一切ありません。以上。
そして「77」さん。
お気持ちは誠に有難いのですが、「憎んでいる・・」とかの表現は止めてください。
これは私情で「憎む」レベルの問題ではないからです。
私は憎んでなどいない。あくまで宣告しているだけです。以上。
そして「ペテロ」さん。
私は貴殿のブログにコメントなどしていません。それは誤解です。
「法華経」の講釈、有難うございます。
「十如是」は、私もいつも念頭に置いています。
「華厳経」の注釈、有難うございます。
華厳は「大自然の生命力そのものである」と、心の師が教えてくれました。
華厳経には、「他種との差異・それぞれの個性」は書かれていますが、
どちらが偉いとか、そんなことはどこにも触れていません。
一切の固定観念から解き放たれた教典が「華厳」だと、私は解釈しています。
また「女性の法師」も登場して説法する特異な仏典です。
<あの時代、徹底した女性差別が社会の常識だったにかかわらず・・>
私にとっての華厳は「無限」です。すべてを突き抜けてゆく「無限経」です・・・
なお、貴殿は「畜生界」という言葉を使いますが、
私が感じるに、仏典でのその言葉は「方便」です。
あの時代、それを使わざるを得なかった事情があるはずです。
仏教には非常に方便が多いので、非常に要注意だと思っています。
そして「転生」について。
私は「永遠に学びの旅」と捉えていますが、
その世その世でそれぞれの物語りの幕が閉じられると感じています。
だからいくら転生するからといって、その一巻を傍観する訳にはいきません。
その一巻一巻に真実が隠されていると考えています。
そして「権威」の件。
私に権威など必要ありません。
私はただ華厳を愛しているのです。
そして我が家族にとって、「われわれみんなの華厳」なのです。
ペテロさんは宗教のオーソリティーの様子ですが、
私には私の事情があり、私の信仰があります。ご諒察ください。
ペテロさんの親切なお気持ちは伝わるし、大変に有難いのですが・・・・・
※私はすでに、犬たちから充分に守られています。
彼らの援護が無ければ、私の運命はもっと最悪になっていたでしょう・・・・
以上、返信といたします。
■南無華厳 狼山道院■