<2009年3月30日>
夕方に仕事が終わり、11時に犬たちの世話が終わり、今これを書いている。
朝から仕事だが、書くことにした。
「A12」よ。
貴様は当ブログに、
「北海道大学獣医学部の友人に聞いたが・・」と確かに書いた。
「北海道大学低温科学研究所・国立極地研究所」という言葉も使った。
だが貴様は、その事実を完全否定した。
そればかりか、当方を嘘つき呼ばわりし、愚弄した。
当方を「醜いコンプレックスの塊」と蔑んだ。
「北大獣医学部の友人の・・」という貴様のコメントを、
削らずに残しておけば良かったが・・・・・
貴様の卑怯は、これで再確認できた。
※なぜ「北大」の名を使った??
昔、北大の動物生態研究の先生が当方を訪れ、2日に渡り歓談したことがある。
昔、北大の極地犬研究の先生とも何度か話したことがある。
だから北大は懐かしい思い出だったが・・・・・
「-」よ。
当方に対する言いたい放題の数々・・・・
「ニセ薬・犯罪者・偽善者・生臭坊主・・・・」
貴様には自分の吐いた言葉に責任を持ってもらう。
※延々と同様のコメントを送り続けるのは、どういう意味だ??
「嫌がらせ」か?? 当方に嫌がらせしているのか??
※貴様は「犯罪者!」と侮蔑し、絶対敵視するようだが、
その自分の言動に責任を持つことだ。
刑務所で更生に励む人々や前科を持つ人々に、
貴様は「犯罪者!」と罵り蔑むのか??
「林則徐」よ。
「タオ」の話は自分のブログで存分に語れ。
真剣に貴ブログを拝読するので、知らせて欲しい。
当方は貴様たちのように「粗探し視点」では読まないので心配無用だ。
※タオを語る者が、なぜ匿名だ??
前回も言ったが、
貴様たちは、動物界の敵だ。
動物界にとっての人魔だ。
目を皿のようにして愛護ブログを偵察し、
虎視眈々と獲物を狙い、姑息な手段で袋叩きにする。
だからブログ主たちは怯えている。
ブログ主たちは自分が標的にされないように息を殺している。
存分な主張ができないで萎縮している。
哀しいかな、日本の愛護家たちは結束力が弱いから、
貴様たちの思うがままに屈従している。
貴様たちには、それが楽しいのだろう。
それが無上の喜びなのだろう。
貴様たちは言葉が巧みだから、世間は煽動される。
貴様たちの見聞知識の寄せ集めに、世間は翻弄される。
貴様たちの「人間主義」が安泰となり、貴様たちは笑いが止まらない。
いくつかの国で、異種族に対する尊厳意識が進化を続けている。
そこには、人知れぬ闘士たちの苦闘の歴史が隠されている。
己を犠牲にした慈悲精神が、だんだんと人々の意識を変えてきた。
イギリスには、断食死によって抗議を貫いた闘士がいた。
彼の信念は、のちに世間の意識を変えた。
韓国には、勇気に満ちた一人の女子高生がいた。
彼女の訴えにより、行政が動いたのだ。
だが日本は、そのような動きが乏しい。
なぜなら、日本人は自分が「異端」となることを怖れるからだ。
身に降りかかるパッシングが怖いからだ。
当方は「異端視」など微塵も怖れない。
貴様たち人魔など微塵も怖れない。
貴様たちの卑怯に屈すれば、動物たちを救えなくなる。
動物たちを弔うためにも、動物たちを絶対窮地から救うためにも、
当方は貴様たちの本性を人々に教える。
聖人君子たちよ。
貴様たちは、なぜ匿名にする??
それほどの信念ならば、姿を隠す必要は無いだろうに。
当方にそれほど意見がしたいのなら、
会って存分に話を聞いてやると言っているのに、
なぜ、こんな限られた条件の中だけで済ませようとするのだ??
それとも、最初から一方的な攻撃だけが目的なのか??
自分の姿を知られることに不安があるのか??
自分の姿を晒すことによって、なにか不都合でもあるのか??
貴様たちは、実社会でも匿名なのか??
貴様たちは、今の世間の象徴だ。
貴様たちは、世間を映し出している。
■南無華厳 狼山道院■
夕方に仕事が終わり、11時に犬たちの世話が終わり、今これを書いている。
朝から仕事だが、書くことにした。
「A12」よ。
貴様は当ブログに、
「北海道大学獣医学部の友人に聞いたが・・」と確かに書いた。
「北海道大学低温科学研究所・国立極地研究所」という言葉も使った。
だが貴様は、その事実を完全否定した。
そればかりか、当方を嘘つき呼ばわりし、愚弄した。
当方を「醜いコンプレックスの塊」と蔑んだ。
「北大獣医学部の友人の・・」という貴様のコメントを、
削らずに残しておけば良かったが・・・・・
貴様の卑怯は、これで再確認できた。
※なぜ「北大」の名を使った??
昔、北大の動物生態研究の先生が当方を訪れ、2日に渡り歓談したことがある。
昔、北大の極地犬研究の先生とも何度か話したことがある。
だから北大は懐かしい思い出だったが・・・・・
「-」よ。
当方に対する言いたい放題の数々・・・・
「ニセ薬・犯罪者・偽善者・生臭坊主・・・・」
貴様には自分の吐いた言葉に責任を持ってもらう。
※延々と同様のコメントを送り続けるのは、どういう意味だ??
「嫌がらせ」か?? 当方に嫌がらせしているのか??
※貴様は「犯罪者!」と侮蔑し、絶対敵視するようだが、
その自分の言動に責任を持つことだ。
刑務所で更生に励む人々や前科を持つ人々に、
貴様は「犯罪者!」と罵り蔑むのか??
「林則徐」よ。
「タオ」の話は自分のブログで存分に語れ。
真剣に貴ブログを拝読するので、知らせて欲しい。
当方は貴様たちのように「粗探し視点」では読まないので心配無用だ。
※タオを語る者が、なぜ匿名だ??
前回も言ったが、
貴様たちは、動物界の敵だ。
動物界にとっての人魔だ。
目を皿のようにして愛護ブログを偵察し、
虎視眈々と獲物を狙い、姑息な手段で袋叩きにする。
だからブログ主たちは怯えている。
ブログ主たちは自分が標的にされないように息を殺している。
存分な主張ができないで萎縮している。
哀しいかな、日本の愛護家たちは結束力が弱いから、
貴様たちの思うがままに屈従している。
貴様たちには、それが楽しいのだろう。
それが無上の喜びなのだろう。
貴様たちは言葉が巧みだから、世間は煽動される。
貴様たちの見聞知識の寄せ集めに、世間は翻弄される。
貴様たちの「人間主義」が安泰となり、貴様たちは笑いが止まらない。
いくつかの国で、異種族に対する尊厳意識が進化を続けている。
そこには、人知れぬ闘士たちの苦闘の歴史が隠されている。
己を犠牲にした慈悲精神が、だんだんと人々の意識を変えてきた。
イギリスには、断食死によって抗議を貫いた闘士がいた。
彼の信念は、のちに世間の意識を変えた。
韓国には、勇気に満ちた一人の女子高生がいた。
彼女の訴えにより、行政が動いたのだ。
だが日本は、そのような動きが乏しい。
なぜなら、日本人は自分が「異端」となることを怖れるからだ。
身に降りかかるパッシングが怖いからだ。
当方は「異端視」など微塵も怖れない。
貴様たち人魔など微塵も怖れない。
貴様たちの卑怯に屈すれば、動物たちを救えなくなる。
動物たちを弔うためにも、動物たちを絶対窮地から救うためにも、
当方は貴様たちの本性を人々に教える。
聖人君子たちよ。
貴様たちは、なぜ匿名にする??
それほどの信念ならば、姿を隠す必要は無いだろうに。
当方にそれほど意見がしたいのなら、
会って存分に話を聞いてやると言っているのに、
なぜ、こんな限られた条件の中だけで済ませようとするのだ??
それとも、最初から一方的な攻撃だけが目的なのか??
自分の姿を知られることに不安があるのか??
自分の姿を晒すことによって、なにか不都合でもあるのか??
貴様たちは、実社会でも匿名なのか??
貴様たちは、今の世間の象徴だ。
貴様たちは、世間を映し出している。
■南無華厳 狼山道院■