本日のFootRock&Beers
でのLIVE最高に楽しかったです。





個人的にナメルフナイツVol.9の
活動休止前LIVE以来の達成感を
得たLIVEになりました。








久しぶりに初めましてのお客さんから
「カッコよかったです。」
ってお声かけいただいたり
投げ銭までしていただいた方も
いらっしゃいました。






本当にミスもあったにも関わらず
ありがとうございました。



今回FootRockさんに誘ってくれたのは
友達のsingerのcai。





この前たまたま心斎橋の楽器屋で
あったのが縁で






caiとはSOCiO以来の共演で
Wolf the Teddyとしての初ライブの共演も
caiとの共演でした。
いつも自分のターニングポイントには
caiがいる気がするな
ほんま感謝です。









さて、最近の俺は
エレキギター弾いて
ループステーション 使って
ヒューマンビートボックスしますよ









全曲が新曲です。








いい所ばかり書いたけど
今日も反省点はたくさんあったので
今日の反省点から学んで
来週のナメルフナイツ
成功させます!





お客様
FootRock&Beersさん
共演者の皆様
ほんまにありがとうございました

Wolf the Teddy
<セットリスト>
1.Killing b(p)××ch
2.Heartが削れるようなFunk
3.crash the society
4.R&R Tonight!!


日曜もPUB LIVE
@心斎橋FootRock&Beers
≪Live Act≫
17:30  DJ 2MB
18:00  Wolf the Teddy
18:30  Nuts
19:00  cai
19:30  RAGAPANG
20:00 兵延健司



でお送りしました。





Wolf



プロレスなんかの役割で
悪役をヒールとかって
いいますね












多分俺はある種のヒールかなって
思ったりします。












普段
口が悪かったり
不真面目やったり
真面目なふりしたり






ってやってたらこいつになら
大丈夫って思ってもらえるのかして
周りの人たちから
「めっちゃムカつくんですよ!聞いて下さい!」
的な不平不満や愚痴をよく言っていただけるんですよね








俺に関しては
なにぶん真面目な人間でないもので
犯罪的な悪事は別にして
仮にその人が悪かったとしても
基本的に愚痴に対して
否定や説教はしません。










まぁそれでいいかなと思ってます







正論言ってくれたり怒ってくれる人は
他にもいると思いますし
俺に言ってくる時は
そういう言葉が聞きたくて
相談してくれた訳じゃないと
思うので







実際俺もそういう話を聞いてくれる
友達とか先輩もいてますし
そういう場もなければ
ちょっと息苦しい時もあります。









一緒になって共感するのが
自分の役割かな?
って思います。










1人くらいそんな人を探すのも
いいかもですね。




仮にも多少ネガティブな話し聞いてもらうので
聞いてもらった後
「ありがとう」
ってだけ言えたらいいんですよ。














Wolf
良くないとは思いつつ
たまにこんなことを思ったり
口にしてしまうのは










「なんで俺がこんな扱い受けなあかんねん。」







この発言て
自分はもっと位の高い人間のはずなのに


とかって言ってるように聞こえません?



俺には聞こえます。








とんでもないわな







きっと自分のレベル相応のイベントが
人生で起こってるだけなんですよね






自分自身あかんと思いつつ
これを思ったり言ったりしてしまった時は
なぜ自己評価と世間の評価にギャップが生じてるのかかんがえるようにはしてるんですが









人付き合いでも現在の自分の周りにいる人たちは
よく類は友を呼ぶとかって
言うように、自分に近いレベルの人たちが
まわりにはいるんやと思います





趣味にしても仕事にしても
誰かに対して



「自分の方が頑張ってるのに」



とか一瞬思ったとしても相手はもっと頑張ってるんやろなて思います。










自分自身のstageがランクアップすれば
素敵な方々との新たな出会いがあったり
それが自分を高めてくれたり
仕事や趣味での世間の評価もきっと変わって
くるんかも。








そう考えるとワクワクしますよね









そうなりたければやっぱり
努力あるのみなんでしょうね。









レベルアップしたりダウンしたり
繰り返しながら自分を磨いていきますね






Wolf