内枠が有利になりやすく、後方一気が難しいとされるコース。
スパートの持続力、コース取りの器用さ、パワー、スタミナが求められる。
騎手変更は気になるものの能力が開花したエピファネイアは追随を許さないはず。
前走万全でないながらあれだけの走りをしたのはさすが世界一、ジャスタウェイを2番手に。
気難しさもあるがコース適性は抜群のゴールドシップは外せない。
逆に適正の無いであろうジェンティルドンナは押さえまでで良いと判断する。
3強に食い込めそうな馬がなかなか見つからないが、斤量と血統などからトゥザワールドに注意したい。
今回のレースにおける展開の有利不利、調教内容、強さの比較をしての予想は
◎13エピファネイア
○15ジャスタウェイ
▲14ゴールドシップ
注6トゥザワールド
となりました。
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