ウォーウルフ/ブラック
本日は昨日のウォーウルフに続きましてウォーウルフ/ブラックです。
これってあのウォーウルフにコーティングしただけじゃないの?
って普通思いますが、そーではありません。
完全に新造の原型を使用しています。
そのため大きさがウォーウルフとウォーウルフミニの中間サイズになっています。
毛並みが少し立体的になっています。
そもそもチタンコーティングはステンレスなどには非常に相性がいいんです。
またコーティングする際はイメージとしてスプレーするようなものなので、
リング自体を吊るしてコーティングする必要があります。
ですからちょっとコーティングが剥げてしまっているような所があったりします。
そこはリングを吊るすための支え棒の設置点だっりします。
構造上やむをえないところです。
ご了承ください。
ということで、完全新型のウォーウルフリングでした。
ST-TROOPERSオンラインショップhttp://sttroopers.open365.jp/Products.110024.aspx
ウォーウルフ
ウルフマンBRSを世に知らしめた伝説のリング!?
とは、言いすぎかも知れませんが、確実に一翼を担っています。
通常、アニマル系の造形はどこまで毛並み等を細かく再現できるか?
なんてことに、技術の高さを現したりするのですが、これって結構逆効果に
なっしまうことがあるんです。
かなり高いレベルでやらないと返ってちゃちくなっちゃうんです。
しかも対象が小さく硬質なものとなれば物理的に不可能な点も多々でてきます。
ではどうするか?
そう!どれだけ抽象的に仕上げるかってところに行き着きます。
その1例がこのウォーウルフとも言えるのでは?
犬に見えないように、どうすれば狼に見えるか?
毛並みを細かくするより、どうすればそれの説得力を見出せるか?
と、わたしでは考えも及ばない点を多々盛り込んで完成したのがこの逸品。
いいものは、くどくど考えなくてもインスピレーションで伝わるもの。
有名な逸品であることが、それらの証明となっているのでしょう。
ST-TROOPERSオンラインショップhttp://sttroopers.open365.jp/Products.110014.aspx
カットアウトフレアチャーム
ウルフマンのフレア。
フレアはユリやFDLなんて表記もありますが全て同じ意味。
シルバーアクセサリーではクロスとともに代表するデザインです。
ウルフマンBRSでは何点もリリースされているユリの形ですが、これが一番小さいものです。
ペアで着けられたり、なにか他のヘッドの横にそっと付け加えたりするのにもってこい。
ちなみにモデルはOSC湘南シティの管理部署の方。
ご協力感謝いたしますm(_ _ )m
ST-TROOPERSオンラインショップhttp://sttroopers.open365.jp/Products.120050.aspx
ブルーウルフ&ブラックウルフ/チタン
ブルーウルフ/チタン
正直、ここ3年間くらいの間で1番ヒットした商品と言ってもいいでしょう。
実際、わたしの友人や兄までもこれを着けています。
あまりシルバーアクセに詳しくない方達にも好評を得たからという結果なのでしょうね。
青い部分はチタンコーティングされています。
チタンならではのメタルな青がとても綺麗です。
そして2つのプレートが重なって初めてわかるギミック。
銀と青のコントラスト。のっぺりとしたプレートの銀と毛並みを刻んだ 青。
とてもカッコイイです。
こちらはブラックコーティング。どちらかと言えばダークグレーというかガンメタルという色合い。
渋さを狙うならこちらがオススメ。
大きさもほどよい大きさなので着けやすいですし、着けっ放しにも向いています。
チタン自体はほぼ変色しないので、そのチタンが下側にあることからも変色し辛いです。
但しチタンはあくまでコーティングなので長い目でみると薄くなってきます。
とは言え絶対オススメ商品です。
両方ともにチェーンが付属しています。
ST-TROOPERSオンラインショップ http://sttroopers.open365.jp/Products.120051.aspx












