我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -32ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 


「 あなたは 一日を無駄に 使ってませんか?」



一日 一日 を精一杯 生きてる人達がいる





生きていても 傷ついて 悲しんで 




それでも 生きていかないといけない人達





家族の為 恋人の為 自分の為 





人は 時間を犠牲をして 生きて





そして この世を 渡りあって





行かなくてはならない





一日という 時間が こんな足りないなんて





嘆いている人が・・・ この世の中にはいる




たとえ・・その身が 疲れてようと





病にかかっていたとしても





この世で 必死に 一日 一日という





時間を大切に 生きている





一日の笑顔 一日の幸せ 一日の悲しみ





それは あなたが 今から作りだす事





今の自分は 明日にはいない





今日の自分は 昨日の自分には





帰れないのだから・・・





一日を 大切に・・






皆さま こんにちは^^ 




最近は 花粉症に悩まされている




狼ですガーン





春は好きだけど・・花粉がなければ




もっと好きです音譜





詩のほうも なかなか 




自分のイメージ(想い)のままに




書けない・・・あせる




でも 焦らず ゆっくりと




書いていきますので 




こんな狼ですが・・




温かい目で 見ていてくださいラブラブ





狼の記事(詩)をご覧の 皆さま




ありがとうございますアップ



これからも、狼なりにやっていきますーーグー 



ワォ~~~~ンわんわん






己自身に




誓ったこの想いは




誰にも渡せない




この魂が消えるまで




不器用にしか




生きられないなら




不器用のまま生きて




己のまま突き進む




それが 己自身に




誓った契り




私は 己自身で




傷つけた私を




人は 馬鹿だと




惨めだと 




嘲笑(あざけわら)うだろう




そんな奴等には 




笑わせておけばいい




己の自身の 




誇りを傷つけられた時だけ




己も魂で 吼えると言い




この誇りと誓い




だけは 誰にも




渡さない




己の魂が 




消えるまで




それが 己自身だからだ