大地の恵みを受けて 木々は育ち 自然の流れが
大地を栄えさせる
天から 授かるは 水の恵みと受けて
次々と新たなる命が 生まれる
この大地と天の恵みによって
小さな生命体が生まれ そこから
木々香る この場所から 花が咲き
そして・・また 大地へ還る
次なる 生命の誕生の種を残して
そこから 形を変えて 小さくなり 大きくなり
やがて・・果てしない天の空に近付く為に
歩き 飛び そして 泳ぐ事を生命体は 学び
進化する 次なる生命の誕生に向けて