私は 貴方の事が
こんなに好きなのに
なんで・・
貴方に
「好き・・」
って言えないんだろう
私に 少しの勇気があれば
言えた 愛言葉
貴方は 少し口下手だけで
ときどき 哀しい姿で
いる貴方が とっても
愛おしくて たまらないの・・
私は こんなに
貴方の事が
好きなのに
なんで・・言えないんだろう
焦りと不安だけが
私の胸をいっぱいに
させて 貴方は
自分の道へ進んで
ドンドンと 先へ
いってしまう
私の手の届かない所へ
私の こんな気持ち
貴方は 知らない
でも 貴方は
私に 優しくしてくれる・・
貴方の事が 好きなのに
好きと 言える勇気が 欲しい
もっと 私の
傍に 貴方を感じていたい
私の 隣で・・・
貴女が
「スキ・・・・」