あなたの為に・・そう考えるのは 僕の勝手かな・・?
でも あなたにすべてを捧げ この命が朽ち果てるまで・・
僕は あなたの為に 投げ出すよ
たとえ この心と身体が壊れようと 僕は あなたの為に・・・
でも 少しでも あなたに近付きたくて仕方ないんだ
気持ちが空回りしてる 僕は あなたの瞳を そっと見つめて
あなたの 顔を眺めているだけ
あなたの笑顔は とても綺麗で 僕には 眩しいくらいだよ
あなたの事を 好きで よかったと・・
今は そう思うよ
あなたの癖は 僕は 覚えているよ
あなたは 緊張したりすると 髪をそっと 触って気持ちを落ち着けているよね
僕もあなたの そんな姿を見て 僕の気持ちも落ち着くんだよ
だから・・僕と言う存在が 消え去ってもいい
あなたが幸せになるのなら この命を捧げる
あなたの為に・・
(創作)