「君の声は聞こえない」 もう・・君の声は 聞こえない・・ 最後に君の声を聴いたのは いつのことだろう・・ 年月は 経っているのに 昨日の事にように 君の声を想い出す いつか また 話せたらいいな 君と 楽しい会話を・・ たぶん もう 君の声は 聞けない 僕の前から 去っていってしまったからね 君は 自分自身の幸せの為に・・・ 僕を想って 去っていった事 キッカケは 僕の最低な 出来事だったけど・・ それだけが 僕の一つの心残りかな? 「ごめん」と 君に 言いたい 君の声が・・・ もぅ き こ え な い