「雲よ どこへ行く」 君は どこへいくんだい そんなに急いで 君は どこに向かっているんだい 流れる雲を見ながら 僕は君の事を目で追いかける 風の吹くまま 雲よ 君はどこへ行く 君は 止まる事を 知らない君は 今もこの 大空を進みながら 君は進んでいく 僕は・・君の見えなくなるまで目で追いかけた 君は どこまで行くんだい