金木犀の香りに揺られて69 | 鬼塚芳樹の青春賛歌 byウルフジャーキー

金木犀の香りに揺られて69


金木犀の香りに揺られて( ̄∀ ̄)

和歌山駅から岩出まで電車で揺られてますε=ε=┏( ・_・)┛

ほぼ満員電車の中
偉そうに座ってるヤンキーに

笑顔で笑ってる女子高生に

家路を楽しみなんか業務化してる顔なんか分からへんサラリーマンに

更年期って言葉の武器を手に入れたおばはんに


地元に帰る道中に音楽しかない僕に
着いても友達がいない僕に♪~θ(^0^ )

普通ってゆー言葉はコワいな( ̄∀ ̄)ワラ

この帰路の中思った事が1つだけあります~音符



「お前の普通の生活の中で僕とふれあう事があれば特別な時間をあげるわ」