棚からぼた餅69
僕がまだ10代のころ
別に広末涼子を好きでもなく
まぁ可愛いとは思ってたけど
別にCDを買うわけでもなく写真集を買うわけでもなく
全然ファンでもなく毎日を生活してたんやけど


゛ある日夢に広末涼子が出て来て
僕とエッっチをする夢を見て

゛僕がこちらからアポかける訳でもなく
何のアプローチもしてないのに
彼女が突然夢に出て来て
てゆーか彼女からのアプローチで
なんて幸せに夢を見させてもらったか
今ぁ考えると棚からぼた餅やぁと思い
ペンを進めさせてもらってる訳ですが


ワラ まぁもちろんそれから広末涼子さんのちょっとファンになったってゆー
現金な僕でありますが
だからつまり何を言いたいかを言わせてもらうと
棚からぼた餅はめっちゃ嬉しいので
次からは夢ではなく
現実で世の中の女性の方からの
棚からぼた餅を僕は望んでると言う始末にあるのでございます


ワラ 皆さん是非ともよろしくお願いいたします


゛広末涼子さんを筆頭にありがとうございます


゛「座右の銘を棚からぼた餅にさせていただきましょう」
