親友のお父さんが寿命で

亡くなりました

92歳でした


お父さんとは会ったことは

ありませんでしたが

親友は一人っ子

家族は作ってますが

核家族になって

一人で後処理をしていました


心さみしいだろうなと思って

通夜と葬式に参列しました

通夜は19:00から


参列してみたら

親族は合わせて20人くらい

ご近所さんや部落の人らで

合わせて15人くらい


通夜は1時間もかからず

早々に終わりました


通夜が終わって

親友と話をしていたら

通夜の時間は

この時間しか無かったと

ご住職が繁忙期で

この通夜の後

また他の通夜に行くのでと

ご住職多忙なようでした


この世代の高齢の方の亡くなる方が

多いとのこと


お葬式も盛大でなく

こじんまりとしていました


時代の変化ですね


次の亡くなる人口が多いのは

昭和40年代生まれの私たち


一応最低限の葬式が出来るようにと

保険には入ってますが


私達の子供らが亡くなる時には

子供らは自分らの

葬式代の積み立てや保険が出来るか

このご時世なかなか大変だと思います