令和6年は、元旦から激動の年になり、私自身、人生で一番、あっという間の一年でした。
 その中で、自分を叱咤激励し、充実した日々を送れたのは、皆々様のお陰です。
 また、来年も宜しくお願いいたします。
 皆々様、そして、日本中、世界中の人たちの幸せを祈念して、来る令和7年を期待と覚悟を込めて待ちたく思います。