🌟勇気のある、
現役の実績ある有名な医師たちが、
現在の日本政府の
新型コロナウィルスに対しての政策を
強く批判しています。
⚡️🔹
💉コロナ対策に最も有効として、繰り返し宣伝される
コロナワクチン❗
<予防注射>と呼んでいる一般人もいます。
「感染拡大を抑えるために、
ワクチンを打ちましょう!」
と、TVが繰り返し宣伝しているためです。
しかし、
<感染予防の効果は無い❗>
と、
厚生労働省が既に発表しています。
コロナは、ワクチンを打っても打たなくても、
<感染には関係無い>というのが、
厚生労働省の説明です。
既に2回ワクチンをした人が、コロナの陽性者になっています。
🔹コロナワクチンを1回打った後で、
コロナで死亡したと報道された人もいます。
🔹コロナワクチンは、
あくまでも重篤化の予防のための
予防接種という説明です。
そして、それはアメリカ合衆国の
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)
も同様の見解を発表しています。
市役所や町内会も含めて、
テレビも新聞も行政も、
<コロナワクチンで感染拡大予防>
という
明白な嘘をついています❗
🔹コロナが怖くて、コロナ予防を目的として、
自己責任でコロナワクチンを接種した人は、
もはやコロナを怖がらなくていいはずです。
ならば、コロナの感染を気にしなくていいはずです。
ならば、マスクをしない人も、手を消毒しない人も
気にしなくていいはずです。
本人もマスクをしなくていいはずです。
もう、コロナに悩む必要はないはずです。
⚡️しかし、劇薬であるコロナワクチン接種後に、
日本で、既に公表されただけで356人の方が
亡くなっています。
予防接種法 にもとずく。
あくまで重症化の予防ということだが、
勘違いさせる契約書に判を押させる
悪徳詐欺師がごとき言動❗
⚡️まさにコロナは茶番❗



























