💉NHK、コロナワクチン接種後、85人死亡でも、

重大な懸念は認められず、と報道❗


⚡️公共の電波によるジャーナリズムとしての立場、

公共の福祉に役立つ責任を持つ報道機関、

「公器」として機能することが求められ、かつ、

そうして国民に指示するが如く報道をする、

<日本放送協会=NHK>❗


 国民から視聴料金を徴収する故に、その報道の内容の正確さは、極めて責任重大です。
 日本政府の発表を、無批判に報道するということは、即ち、その内容を肯定しているということです。



⚡️つまり、NNK は、
コロナワクチン接種後、85人分の尊い人命が失われても、
<重大な懸念はない❗>
と言っているのです。

そして、
(「劇薬」と説明書に書かれている)
コロナワクチン接種に伴い、これから比例して、
接種された人の人命が失われていく現状においても、
<重大な懸念はない❗>
と言っているのです。

日本政府が、日本国民全てにコロナワクチン接種を進めようとしている現在、
日本国民全てにこの生命の問題があります。

しかし、NHKは、積極的にコロナワクチンの副反応による死亡を看過し、この死亡が増大する体制を強化しています。

更に、直後に死亡せずとも、
副反応被害が何千人も出ています。
そのうちの幾らかの方は、死亡する可能性もあることは、容易に予測出来ます。

しかし、NHKの説明は、
<重大な懸念はない❗>であります。
それが、NHKの報道姿勢であり、
それが、NHKの意志であるわけです。