🔹マスコミの勘違い❗
厚生労働省の公式な説明


⚡新型コロナワクチンは、
ウイルスの感染予防の効果がある訳では無く、
個人の発症(咳・熱等の症状が出ること)の
予防効果のみと❗

🔹ワクチンの基本的な性能として、
感染予防の効果を期待するものではない❗
🔹患者への感染予防を目的として
医療従事者に接種するものではない
ことに留意❗


つまり、ワクチンをどんどん、みんなが打っても、コロナの感染拡大阻止にはならない❗
という説明です。

ワクチンを打っても打たなくても、
コロナウイルスの感染には関係無い❗
ということです。

“ワクチンを一刻も早くみんなが打って、感染拡大を防ぎましょう”
というテレビで騒がれる高圧的な押し付けの 
ワクチン宣伝は、
勝手にマスコミが作った
『真っ赤な嘘』ということになります。
国民に虚偽の報道を繰り返す悪質な
『放送法違反』ということになります。





現在、新型コロナウイルスに感染しても、その97%は無症状です。