超巨大噴火( ̄ー+ ̄)5月15日(日) [Eテレ] 夜11時30分~ サイエンスZERO “超巨大噴火”の脅威 ~薩摩硫黄島~ 60万年周期で大噴火するある火山が最後に噴火してから60万年がたっている 地球で最後に噴火した巨大火山は、2500キロ離れた所に35センチもの火山灰が堆積している。 スーパー噴火が起こった場合 膨大な量の岩石と灰が放出され 二百キロ四方に有毒ガスが拡散し 気候や食料生産に深刻な影響を及ぼす スーパー噴火が起きると「生物の95%死滅する」とも言われている