うろこ雲( ̄ー+ ̄) うろこ雲は澄んだ空に巻積雲がやってきて 魚のうろこのように見える雲で秋の季語にも表わされるらしい 正式名称は巻積雲(けんせきうん) 白色 で陰影のない非常に小さな雲片が多数の群れをなし、 集まって魚の鱗 や水面の波 のような形状をした雲。絹積雲とも書く。 また、 鱗雲(うろこ雲)、鰯雲(いわし雲)、さば雲などとも呼ばれる。