うどらぁ

ちょっと熱が下がったのでハイテンションでお送りします。


さてと、ふと思い出した話を。まぁタイトルどおり"認知されない身長"なのですが

kiyoさんもなんか同じようなコト言ってたようなでないようなー。


わたくし、自動ドアに認知されません。これは本当に。イラつくよ

某カラオケの自動ドアに認知されず、開いてくれず

開いたと思ったら急にしまって ガンッ 挟まれました。

「ってぇなコラ…」と小声で言いましたが自動ドア君はしらんぷり

二度目のプレスが着そうになったとき サッ と サッ と

身軽に外へ出ました。 そう 華麗に サッとな。


可愛くない自動ドアとの戦いはまだありましてね

自動ドアの目の前に立っているが認知されず

そこで ビョンビョン とんだという経験を持っています。なんかわたくし、

幼い頃自動ドアのところにある足拭きマットのしたに

 自 動 ド ア の ス イ ッ チ が あ る と 思 っ て た の 。

もうめっさ飛んだ ビョォンビョォン飛んで 周りからの視線が…アイタタタ。


自動ドアはもういいわ。話してるだけでイラつくわ。


じゃあ 小声シリーズとかどうですか。いや これくらいしかネタが・・・

先日コ○マ電気ではなく ヤ○ダ電気に行き先を変更し、行ってきたのですが

ipodのところに人が結構いてでですね、退く気配が見受けられず、

クルリと私は後ろをむいて 小声で

「…チッ 邪魔なんだよ」

ゆうたら とある女性に聞かれていたらしく バッ と振り返られて

うお やってしまった と、思っちゃった。

なんで?むっちゃ小声でゆうたのに何で!?

ヘルイヤーですか。ヘルイヤーでいいのか。

そう、それをその後母に言ったらやっぱし笑われて

なんか教わった言葉


「そういうときはもっと堂々と大声でいうんだよ」

「みーえーなーいー」と。


いえたら世話ないわな。

「のけ。アホ」と同じくらいのレヴェルだよ「みーえーなーいー」は。


あんま面白くないね、うん。

じゃあまた あらら な感じの体験いきます。

イスに座って フッ と力入れたら

腰の骨が ゴギッ て音がして 「うわぁぁ・・・」

ちょっと歳を感じた。嘘。

また写真ないよー。チョイ待ちどっかから持ってくるから。うん

デスクトップ

ワシのPCデスクトップ。

ごめんサイトから掻っ攫ってきた。大丈夫個人的使用だから安心して。

家族に「見づらいんだよ ヤメロよ」と脅されましたけど

「うるせぇJanneなら許されんだよボケ」と交わしました

コノ後何度もですくとっぷ変更させられそうになりましたが

阻止 阻止 阻止

「犯すぞお前らー」って脅しました。バカ。しね。

で は 


さんた。。