どうしても乗りたくて しょうがない。ヤマトとしまの兄弟猫。彼らがどうしても乗りたくてしょうがないところがあります。それが私。仕事している最中にひざに乗ってくるのは当たり前。食事後などマイクロスリープ摂るために背もたれに寄りかかっている時はお腹や胸にまで乗ります。そして、ベストポジションを確保するためにもぞもぞ。2匹で乗っている時には、お互いの上に乗ったりするので、えらいことになります。