
ニャイガ「お~い、孤玲~。お前にプレゼントにゃ~♪」

孤玲「何を買ってきてくれたの?猫主」

ニャイガ「孤玲専用のドールバックにゃ~♪」

孤玲「うわ~♪ありがとう~♪でも何でドールバック?」

ニャイガ「いや~、今のドールバックはでかい三姉妹を入れたら満員にゃ。孤玲が入れるペースなど無いからにゃ。だから孤玲専用にドールバックを買ってきてにゃ♪」

孤玲「私だけのバック♪御姉様達が入れないのね♪」

ニャイガ「まあ俺が隙間にお邪魔するかも知れないが宜しくにゃ♪」

孤玲「猫主様と一緒のバック♪ありがとうございます~♪」
ニャイガ「にゃははは♪良い買い物したにゃ~♪」

燐「猫主、だったら大きいドールバックを買って二人づつ分けたら運ぶのも楽だったのでは?」

ニャイガ「!、そうだったにゃ!」

燐「ほう、猫主よ。私達を忘れてた訳だな」

ニャイガ「逃げるにゃ~!」