昨日秋葉原から帰宅した夜



燐「流美~♪マスターが新しい衣装買って来てくれたよ♪」



流美「え♪姉様、本当ですか?」



燐「はい♪マスターが選んでくれた衣装よ♪」



流美「ありがとうございます♪主様♪」

じゃあ早速着替えて見せてくれ♪

流美「直ぐに着替えて来ますね♪」


・・・・・・・・・⌒(ё)⌒

流美「主様・・・・何ですか?この衣装は?」







お~♪流美に良く似合うぞ♪



流美「主様~!この衣装って!」

ん?ダイナマイトボディ用のバニーガールだが♪

燐「ウフフ♪娘が強調されたデザインね♪」



流美「姉様~!何で主様の暴走を止めなかったのですか!」

燐「流美にピッタリの衣装が少ないのよ♪目に付いたのはバニーガール衣装だけ」



流美「主様~!私はバニーガール流美に決定ですか?」

ん~、反響次第かなぁ?



しかし白のハイヒールが見つかって良かった~♪



ウサ耳カチューシャも似合うぞ♪



流美「そんな~、零れちゃいますよ~!」



燐「かくしてバニーガール流美の誕生で在った♪」