燐「マスター、お布団ひいて待っているのに何でこないんですか!」

ん、お正月の御節の用意だよ♪







燐「此れってアメ横で買ったスペアリブですね、全部使うのですか?」

使うよ~♪



先ずはスペアリブを茹でる。目安としては竹串が通る位かなぁ?



灰汁が出るから灰汁取りはしてね♪



燐「マスター!つまみ食いは駄目ですよ!」

完全に火が通ったか確かめただけだよ♪うん、柔らかくなった♪



柔らかくなったスペアリブを別の鍋に移して



燐「蒸気で曇りますよ!」

悪い♪



家のスペアリブにはコカ・コーラが欠かせないです。



余ったゆで汁は捨てずにラーメン等の料理に使用しましょう♪此れでラーメンを作ると美味しいですよ♪



コカ・コーラ、醤油、お酒、生姜等で良く漬け込み一晩置きます。続きは明日ですね♪

余ったコカ・コーラで


カクテルのブラック&タンを作りました♪



燐「・・・マスター、あの女性を忘れ無いのですね・・・」

まあね、秋葉原の女の子だったけど酒の飲めない俺にわざわざ調べて作ってくれたカクテルだからな・・・

燐「本気だった?」

うん















燐「じゃあ質問、今は誰か好きな女性いる?」

黙秘権を行使します

燐「・・・秋葉原にいるな♪後で教えてね♪」