燐「忍び燐、ただいま帰宅♪」

すまん!今日のブログ任せた!



燐「主!もう布団の中ですか!」

アメ横の混雑にやられた、後はよろしく♪

燐「全く!早く寝てなさい!」

燐「そんな訳でだらしない主に代わり燐がお届けするブログに成りました」

燐「私達が秋葉原に着いたのが10:45頃でした、sinobazuのオープン迄時間が在りましたので少し秋葉原を回ったんだけど」


燐「ネコ型ロボット発見♪」

良く動いたたな♪



燐「良く動いくネコ型ロボット♪」



燐「挨拶もできるお利口さん♪」



燐「価格は400万円!主~♪買って~♪」

燐「まあ秋葉原を散策してsinobazuに到着~♪、早速もえぎ殿とマスターのスリーショット」



燐「私小さいから分かりにく~!でも、もえぎ殿に誉めて頂きドール身寄りに着きます♪もえぎ殿は主をsinobazuに誘って頂いたのですね♪私も久しぶりに忍び衣装で秋葉原に行きましたよ♪」

燐「もえぎ殿、ハスハス出来ました?」

燐「その後るぅ殿が来てくれて、楽しいお話出来たのですがチェキ出来なくてごめんなさい。今度はチェキしましょうね♪」

燐「そして藍殿と楽しいお話、チェキもできました~♪」


燐「私の事可愛いって言ってくれたけど藍殿も素敵なくの一です♪また忍び服で会いに行きますね♪。それと流美、奈々美も知りたいって言ってくれた♪妹達も連れて行ってあげたいなぁ」

燐「その後、sinobazuを後にした主は秋葉原を後にして」




燐「信号機の向こうは戦場でござる!主殿、突入にござるよ♪」

その戦場で目的の物は買ったでござるが、拙者のライフが大きく削られたにござる・・・



燐「そう言えば御徒町で見つけた巨大なキャベツ(笑)此れは大き過ぎでしょう♪」

燐「sinobazuのくの一の皆様、今年は主がお世話に成りました。主の忍び熱も再燃して皆様には感謝です♪明日からsinobazuはお休みですが、お身体に注意して風邪等お引きならぬようにしてくださいね♪」

2014.12.28   燐より  くの一さん達へ