燐:マスター、僕のお土産~(^∇^)。

全く、お土産が在ると元気になりやがる(苦笑)。

燐:早く~。

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タイガ:落ち着け~!。

タイガ:お前のお土産はこれだ!。
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燐:こ、此れはライドシューター!。もしかして中古?。

タイガ:甘いわ~!
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タイガ:新品だ~!。

燐:直ぐに乗りたい~

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燐:お~!神姫にピッタリ(⌒▽⌒)。

タイガ:キャノピーを閉めてごらん。

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燐:何処も干渉しないで乗れるよ~\(^o^)/。

タイガ:此れが売ってた店に連れて行ってくれたつとむさんに感謝だな(^ ^)。

燐:場所変えて写して。

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燐:完全に未来のマシンデザイン、格好良い~(^^)。

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燐:キャノピー、シートが跳ね上がるのも未来っぽいよね。

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燐:本当に僕が貰っても良いの?。

タイガ:燐の専用マシンにして良い、お前を置いてしまったお詫びだf^_^;)。

燐:一泊位構わないのに。でもありがとう、マスター(⌒▽⌒)。

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燐:マスター、一っ走りして来るね~。

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燐:ライドシューターGO!。