
燐:マスター、お仕事お疲れ様でした。
タイガ:まあ残業にならず良かったがな。

燐:バディさんはかなり支店長と本社の上司に絞られたみたいだけど(苦笑)。
タイガ:それゃそうだろう、もらい事故とは言え先週の金曜日に事故をおこし、昨日のお客様を激怒させたんだ。
燐:ついてないよね~f^_^;)。
タイガ:解雇されないだけ良かったと思うがな(^ ^)。

タイガ:アレで少しは反省してくれればな~。
燐:マスターも甘いな~、今日だって挨拶の声小さかったじゃん!。
タイガ:困った先輩だな。

燐:僕はマスターと仕事に行ければ良いよ(⌒▽⌒)。
タイガ:そうだな、お前が仕事に同行してくれるだけで俺は助かるな。
燐:ありがと、マスター\(//∇//)\。

タイガ:ところで燐はリペイントしたいと思うか?。
燐:マスターが僕を!?。
タイガ:かなりお前も傷んで来たからリュミエールプロジェクトと並行して塗装してみようと思うのだが?。
燐:あ、待って。マスターの腕じゃ悲惨な事になるΣ(゚д゚lll)。