残業なのだ 燐:マスター、残業?。 ああ、だがもう終わるよ(^∇^)。 燐:じゃあ 燐:へへへ~、僕の1番好きな場所(⌒▽⌒)。 全く、此処はお前の定位置だな(苦笑)。 燐:神姫の特権だよ、マスター\(//∇//)\。 さ、もうひと頑張りして、帰ろう。 燐:了解、マスター\(//∇//)\