
タイガ:はい、今日は忙しかったタイガです。
燐:こんばんわ~、マスターの有能な神姫、燐です。

燐:マスター!今日の忙しさは何!。
タイガ:此れからドリンクも冬用を入れないといけない、その時に夏用のドリンクは外すんだ。その作業に自販機一台に時間がかかるんだ。
燐:もうマスターの仕事に付き合うのよそうかな~。

タイガ:そう言えるかな?、今日の昼食を考えな。
其れは昼食時

燐:今日は大鷹ラーメンに来たよ~*\(^o^)/*

燐:今日のメニューは、シンプルな大鷹ラーメンに高菜御飯のセットメニュー。ラーメンはシンプルな醤油ラーメンだけど、澄んだスープは関東風。シンプルなスープながら、しっかりとした味、麺は当然自家製工場でコシの在る麺。当然美味しい~!。高菜御飯も高菜の辛味が効いた美味しさ(⌒▽⌒)。

タイガ:まあ無理に仕事を付き合う必要は無い、誰か代わりの神姫を仕事のパートナーにするよ( ̄ー ̄)。
燐:本当に?。
タイガ:本当だ。

燐:マスタ~、嘘だって。僕仕事大好きだから(^∇^)。だから他の神姫にこの役目渡さないで~!。
タイガ:勝ったぜ( ̄▽ ̄)。