リュミエール:うむ、この斬れ味なら戦いに問題無いですわ(^ ^)
リュミエール:しかし燐、このチェーンダガーを貰って良いの?。
燐:僕には海賊刀が在るからリュミエールが使ってo(^▽^)o。
リュミエール:燐、感謝ですわ。
燐:此れでリュミエールの戦闘力が、上がったね\(^o^)/。
リュミエール:所で主、明日は結局仕事が休みになりましたね?。
タイガ:まあね。最近東京の気温が上がらないから、土曜日の緊急補充が必要無くなったんだよ(^∇^)。
リュミエール:では明日はどう過ごす、私をデートに誘いますか?主。
タイガ:自身過剰だね、リュミエール。
燐:違うよ、僕とデートするんだもんね、マスター(^∇^)。
タイガ:う~ん、明日は地元の板橋区大花火大会だから、家でのんびり見学したい。
リュミエール:其れは良い案、二人で寄り添い真夏の花火を見るなんてロマンチックですわ\(//∇//)\。
燐:僕も居るんだけどな~f^_^;)。
タイガ:ただ、家からだと全体は見えないから、花火会場迄行くか?。
燐:僕は混んだ所ヤダなf^_^;)。
リュミエール:暑い中場所取りも辛いですわね~(苦笑)。
リュミエール:まあ明日は主に任せますわ。
燐:僕もマスター次第で良いや。
タイガ:悪いね~。明日はのんびり家で花火見学って事でf^_^;)。
リュミエール:全ては主の命ずるままに。
燐:まあ花火大会が終わった後の混雑は半端ないから僕ものんびり花火見学しようっと。
タイガ:んじゃそろそろ寝るぞ~。
リュミエール:では夜伽の用意を。
燐:僕も一緒で\(//∇//)\
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