燐:ハア、僕がドールか~。候補に選ばれた時は嬉しかったけど。
ネプティーナ:あれ、燐、どうしたの?。
燐:あ、ネプ姉。実はマスターが僕をドール化に仮決定したって。
ネプティーナ:燐、おめでとう。
燐:でも僕なんかがドール化しても可愛く無いよ、もっと可愛い神姫達居るし。
ネプティーナ:そうかなぁ、燐は可愛い神姫と思いますよ。だから選ばれたんでしょ、それを否定しては投票してくれた方々に失礼ですわ。
燐:・・・。
燐:ネプ姉、僕頑張ってみる。もしかしたら投票が増えて仮決定取り消しになるかもしれないけど、頑張ってマスターに協力するよ。
ネプティーナ:燐は元気が取柄なんだから頑張ってね。
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