ただ今帰宅しました。
さて、ゼロが見つけた物とは。
此処からはアバター、ゼロモード。
ゼロ:緊急召集!!。
レイ:了解
アル:はい
ユイ:判りました
ヴェル:事件ですか?
リル:発進~♪
ゼロ:此れを見てくれ。
レイ:此れは!!。
アル:神姫!。
ゼロ:ああ、間違いなく神姫だ。
ヴェル:どうされたのですか?。
ゼロ:仕事帰りの道に廃棄されていたんだ。
アル:酷いです、神姫を棄てるなんて(涙)。
ヴェル:状態はどうなのユイ。
ユイ:関節は問題なし、傷や四股のガタツキも在りません。
リル:可哀想~だよ~(泣)。
レイ:マスター、これ以外のパーツは在るのでしょうか?。
ゼロ:いや、在ったのは此れだけだ。
レイ:ハウリン型か、初期の神姫だな。
すると
ハウリン:ん、此処は何処?、君達は誰?。
リル:目が覚めた♪。
ユイ:起動しましたね♪
ヴェル:大丈夫?。
ハウリン:大丈夫だと思う。
ゼロ:無理はするな。
ハウリン:ありがとう、此処は何処ですか。
アル:此処はマスター大牙の家、私達はマスターの神姫ですよ♪。
ハウリン:僕は・・・・・誰?。
ユイ:メモリーにエラー!?、何か覚えてる事無い!!。
ハウリン:僕はハウリン型武装神姫。後は判らない。
ゼロ:記憶の無い神姫か、皆どうする。
レイ:マスターの判断に任すよ♪。
アル:その通りですね~♪。
ヴェル:野良神姫にはさせません♪。
リル:任すよ~。
ユイ:マスター、この子は当分家に置いとく事を進言します♪。
ゼロ:また名前を考えないと♪
ハウリン:ありがとう、皆♪。
このハウリン型は今日拾ってしまった神姫、しかしリカちゃんハウスに在ったのは子供が遊んでたのだろう。
素体自体は汚れを落として綺麗になったが武装は全く見当たらずでした。
運が良いのか悪いのか。
こんな状態
Android携帯からの投稿
さて、ゼロが見つけた物とは。
此処からはアバター、ゼロモード。
ゼロ:緊急召集!!。
レイ:了解
アル:はい
ユイ:判りました
ヴェル:事件ですか?
リル:発進~♪
ゼロ:此れを見てくれ。
レイ:此れは!!。
アル:神姫!。
ゼロ:ああ、間違いなく神姫だ。
ヴェル:どうされたのですか?。
ゼロ:仕事帰りの道に廃棄されていたんだ。
アル:酷いです、神姫を棄てるなんて(涙)。
ヴェル:状態はどうなのユイ。
ユイ:関節は問題なし、傷や四股のガタツキも在りません。
リル:可哀想~だよ~(泣)。
レイ:マスター、これ以外のパーツは在るのでしょうか?。
ゼロ:いや、在ったのは此れだけだ。
レイ:ハウリン型か、初期の神姫だな。
すると
ハウリン:ん、此処は何処?、君達は誰?。
リル:目が覚めた♪。
ユイ:起動しましたね♪
ヴェル:大丈夫?。
ハウリン:大丈夫だと思う。
ゼロ:無理はするな。
ハウリン:ありがとう、此処は何処ですか。
アル:此処はマスター大牙の家、私達はマスターの神姫ですよ♪。
ハウリン:僕は・・・・・誰?。
ユイ:メモリーにエラー!?、何か覚えてる事無い!!。
ハウリン:僕はハウリン型武装神姫。後は判らない。
ゼロ:記憶の無い神姫か、皆どうする。
レイ:マスターの判断に任すよ♪。
アル:その通りですね~♪。
ヴェル:野良神姫にはさせません♪。
リル:任すよ~。
ユイ:マスター、この子は当分家に置いとく事を進言します♪。
ゼロ:また名前を考えないと♪
ハウリン:ありがとう、皆♪。
このハウリン型は今日拾ってしまった神姫、しかしリカちゃんハウスに在ったのは子供が遊んでたのだろう。
素体自体は汚れを落として綺麗になったが武装は全く見当たらずでした。
運が良いのか悪いのか。
こんな状態
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