さて、今回が最後になるか!?、まあ反応しだいですね~。

J.J「この戦闘機論も打ち切りか~♪」

LEO「まだ判らないにゃ~」

J.J「今回のグダグダ戦闘機論はF-35ライトニングⅡだぜ♪」

LEO「お~♪初めて現行の機体だにゃ~」

J.J「まあまだ実用化になるか判らない機体だな」

LEO「ステルス戦闘機だにゃ」

J.J「ああ、第五世代の新鋭機なんだ。開発が遅れてるけどな」

LEO「実用したらどうなのかにゃ?」

J.J「前評判はあまり良くないけど俺はそうとは思えない。単発エンジンながら双発エンジン並の出力が在ると言うし」

LEO「そうだにゃ~、同盟国に戦闘能力の無い機体を勧めるとは思えないにゃ~」

J.J「ライトニングⅡはA型B型C型を計画してて、A型を基本にB型は垂直離着陸機、C型は艦上戦闘機なんだよ。基本的なパーツは共通化させて、量産的にも良いんだよ」

LEO「ウエポンベイにもミサイルや爆弾を積めるし七ヶ所のウエポンラックも在るにゃ~、戦闘能力高そうにゃ~」

J.J「綜合打撃戦闘機なんだよ。機関砲も25㎜GAU-12イコライザー、25㎜バルカン砲なんだぜ♪」

LEO「まさしく次世代の戦闘機だにゃ~」








さて、この戦闘機に期待します。

現行の航空自衛隊の機体よりは対艦、対地攻撃能力に優れると思われるからです。

確かに価格は高いでしょう、しかし国防の意味ではライトニングⅡは高い攻撃能力が在ると思われます。

少々過激な意見ですが日本はライトニングⅡのB型の採用もするべきかな~。

それを現行のヘリ空母に搭載すれば軽空母として使えると思われます(甲板の耐熱処理は必要ですが)。







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