太陽に手を伸ばして -37ページ目

太陽に手を伸ばして

日々の色々を綴っていきます

最近、

「若返り」を決意し、

どうすべきかを思案しておりました。

どうもオレっす。

会社の若い兄ちゃんには、

「23ぐらいかと思ってたっす!」

なんて言われたりはしたが、

多くの場合、

年相応に見られることが多く、

せめて5コぐらいは若く見られたい!

と、

思ったわけっす。

まぁ、

タメなのに20代前半にしか見えないぐらいの方に出会って、

衝撃が走ったというかね。

まぁ、

そんな感じ。

とりあえず食事に気を使ってみたところ、

一週間でこんなに変わるかってくらい、

身体はバキバキしてきますな。

ただ、

オレが若返りたいのは見た目年齢。

顔面なわけっす。

とりあえず目元の疲れ具合がヤバイ!

これをどうにかできれば、

そこそこ若返るんじゃね?

と、

でも何をどうしたらいいのやら…

ぷりーずてるみーなわけっす。

まぁね、

思い当たること全部やってみて、

それでダメなら、

諦めよう!

うん。

スッパリね。

それまでは、

突っ走るぜ!!




以上。



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昨日、

K氏と『WORLD WAR Z』を観てきた。

観賞前、

何かの前評判を見たK氏が、

「ゾンビ映画の新時代って感じらしいよ」みたいな事を言っていたが、

確かにそんな感じだった。

こういった「ゾンビもの」には「ホラー」のイメージが強く、

如何に怖いかが追求され続けていたように思う。

オレは個人的に、

『REC』のような「閉鎖された空間」+「POV」がこのての映画の完成形だと思ってた。

でも、

『WORLD WAR Z』は、

その逆を行っていた。

「ホラー」ではなく「パニック」に近い。

スケールがとにかくデカイ。

まるでディザスタームービーを見ているような感覚だった。

成る程、

新時代か。

全っ然アリ!

それ以前に、

この映画、

テンポがいい。

序盤からどんどんストーリーが展開してく。

展開が早いから、

引き込まれる。

…と、

長々書いたけど、

こういった内容を書くの慣れてないからダメだね。

まぁ、

「面白いしそんなに怖くないからオススメだよ!」って感じ。

締め方わからんから以上。



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よく、

「人生はプラマイゼロになるように出来てる」なんて言うけどさ…

違うね。

人生はきっと、

「マイナス1」

嫌なこと2コあってさ…

やっと良いことが1コあるんじゃないかと。

結果マイナスとか嫌だけどさ、

ようは、

そのプラス1でどんだけ喜べるか、

どんだけ幸せを感じられるかって話だよね。

同じ1だったとしても、

たった1だったとしても、

その1をどんだけでかく受けとるかってことが大事なんじゃないかと。

ようは自分の心一つ。

ふと思ったから、

書いてみた。



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