高嶺の花。
絶対に手の届かないであろうものを指す表現。
それは自分自身が登って行くことさえ出来れば、
手が届く存在なのかもしれない。
ある意味、
可能性は薄くとも、
不可能ではないものを指す言葉。
そして、
高嶺の花よりも遥か高みにある存在。
例えるのなら太陽。
どんなに努力したって届かない場所に存在するもの。
それでも見上げて、
それでも手を伸ばす。
何故ならそれは、
まるで光合成のように、
オレを成長させてくれるから。
Android携帯からの投稿
世の中、
可能性は薄いと、
無駄なことかもしれないと、
理解しながら、
それでも何度も挑み続ける人間がいる、
評価に値する人間。
オレが嫌悪するのは、
無駄であるということにすら気づかず、
さも当然可能なことであるかのように、
悩みもせず、
苦しみもせず、
ただ繰り返すだけの人間。
オレはそんな人間に、
なりたくないし、
ならない。
オレという存在は、
そんな人間達に対する、
アンチテーゼ。
…。
アンチテーゼの使い方、
間違ってたりする?(笑)
Android携帯からの投稿
可能性は薄いと、
無駄なことかもしれないと、
理解しながら、
それでも何度も挑み続ける人間がいる、
評価に値する人間。
オレが嫌悪するのは、
無駄であるということにすら気づかず、
さも当然可能なことであるかのように、
悩みもせず、
苦しみもせず、
ただ繰り返すだけの人間。
オレはそんな人間に、
なりたくないし、
ならない。
オレという存在は、
そんな人間達に対する、
アンチテーゼ。
…。
アンチテーゼの使い方、
間違ってたりする?(笑)
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