前記事の結果 | Houling of wolf

前記事の結果

   今日(昨日)はまた記事の書き賭けでブルー画面になり・・・・・


   下書き保存してなかったんでまた 書き直し・・・・orz


   イライラしながらPC復活したのは日付変わってから・・・・・


   あの記事を書きながら どう考えても納得いかず


   書き終えて即効でまず電話した(学校に)


   で、気付いた


   誰に言えばいい?・・・・・・・


   今のアタシにとって 一番信頼できる先生は?・・・・・・


   考えた結果 2年の時の担任だった


   話をするときはいつも家まで来てくれて


   ちゃんと教師ではなく個人としての意見も言ってくれて


   感情のこもった力強い言葉をいつもいってくれてたんで


   この人なら本音で語ってくれると判断したからだ


   その判断は正解で 夕方 顧問と一緒に家まできてくれた


   一応は 殴らないように薬は飲んだけどね・・・・・


   まぁ あんまり薬の効果はなし


   『あらかじめ言っておきます

    今日は感情セーブせずにストレートに言いますので』


   そう言って話を切り出した


   その後まず2年の時の担任と下のガキンチョが2人で話し


   その間 顧問とアタシで話をし


   次に 顧問と下のガキンチョが2人で話し


   その間 元担任とアタシが話しをし


   どちらにもアタシの中学時代の話をしそれがトラウマになっていて


   今でも校門に入る第1歩がなかなか踏み出せない事も言った


   それと同じ思いを子供にさせたくないとも言った


   そして子供は言葉をストレートに受け取り傷つくんだとも言った


   たとえそれが大人に撮っては激を飛ばしたつもりでも


   それを察することが出来る子と出来ない子がいるだろうとも言った


   大人であり教師ならばなおの事


   言葉は選んで言うべきではないのかとも言った


   ぶっちゃけ いつものように敬語ではなかったwww


   最終的に 今週末の試合までは頑張ってみて


   そのときの気持ちでやめるか続けるかを決めることになったそうだ


   元担任と話して 続けたい気持ちも少しはでたようだったので


   そこはガキンチョ本人に判断させることにした


   帰り間際にアタシは言った


   『 子供のことだから被害妄想もあるかもしれない

     多少オーバーに言うかもしれない

     少し嘘もまじってるかもしれない

     でも私は親だから

     子供を信じてやらねばならないし守ってやらねばならない

     だからその時は申し訳ないけど

     相手が教師だろうが校長だろうが教育委員会であろうが

     暴言も吐くし 感情もセーブしませんので 』





   先生たちが帰って感じたのは 


   元担任はやっぱり本音トークをする熱血先生だった


   感情の入っている言葉だった


   でも顧問は 上辺だけでしか言葉を言ってないとしか感じなかった


   感情がこもってないつーかなんつーか・・・・


   体裁を取り繕う?みたいな・・・・・


   確かに熱血な一面もみてきた、部活に関しては


   でも 教師としても顧問としても未熟で


   自分の感情だけを表にだしてるだけなんだなと感じた


   喜怒哀楽 特に怒はよく表に出る


   試合を見に行ったときもそうだった


   生徒を思いやっての感情ではなかった


   この顧問は 信じられない 信用できない・・・・・・・


   私の出した結論はそれだった


   

   元担任は何度かみてるから平気だったけど


   顧問は初めてアタシの傷を見たんだろうね


   手の甲しかみえてないのに 


   そこの自傷傷を凝視してたらしいよ(笑)


   興味あるなら 腕も足もみせてやりゃよかったwwwwwwww