ジンベエザメが口を大きく開けています。
Wo-key【ウッキー】 スタッフ づめです。
大阪の水族館、海遊館
へ行ってきました。
何度行っても良いです。
「珊瑚の海」のコーナーではこんな様子が見られます。
大阪の子供達が
「宝石箱や~」とおおはしゃぎ。
おぉこれは彦麻呂だなぁづめも言ってみようと思った矢先、
「海の宝石箱や~」とものまね風な声が。
声の主は姉。
おぬしやるな。
きゃー口開けてる~!!
初めて見ました。
迫力あるなーすごいなー感動するわー。
オキアミとかサクラエビとかを食べるんですって。
あんな大きな体なのにおなか一杯になるんですかねぇ。
もっと食べ応えのある魚(例えばマグロ)や
噛み応えのあるもの(例えばイカ)を食べれば
良いのに。
車で大阪へ行ってきました。
父の実家がある大阪へ行ってきました。
家族5人(父母姉兄づめ)と犬一匹での大移動。
ドライバーは兄。
東京から大阪まで6時間、兄が一人で運転したようです(途中眠っていたからよく知らない)。
夜中に車で出発するのって何故あんなにテンションが高くなるんでしょうねぇ。
それはそれは大笑いしながら旅がスタートしましたよ。
ペ~ラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラ
ペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラ
ペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラ~
で、眠たくなったら眠る。
っていうことを2度ほど繰り返したら大阪へ着いた。近いな大阪。
眠りに落ちる寸前、母と姉がこんな会話を。
母「さっきまであんなに勢いよくしゃべっていたのにもう寝てる。」
姉「静かになったのは眠っているせいか。」
聞こえていますよ。
そういえば大阪市内を巡って眠っている間に目的地に着いた時、
普段は優しい兄も「こいつ置いていく?」みたいなことを言っていた。
全部聞こえていますよ。
漫才の様な祖母との会話を楽しみ、一晩寝たら
また600kmの距離を東京へ向けて出発。
サービスエリアに停まる度に、
食べ物を調達 → 「うまい!」を連発 → ペラペラペラペラ~ → 眠る
を繰り返す。
母「づめはしかし良く食べるわねぇ」
姉「食べることへの執着はものすごいよね」
父「食べることにしかお金使ってないんちゃうか」
兄「寝言でもう食べられないって言い出すんじゃないか」
づめ「私、起きてますわよ。」
全員「ヒッ!」
静かだからって寝てると思うなよ。ふふん。
楽しい大阪帰省。
でもここだけの話、姉のすっぴんが一番面白かったです。
日帰りドライブ★東京都あきる野市 ④・⑤ポイント日記
ついこの人が出ていたらテレビを見てしまう。
松岡修造。
昨年あたりからの「修造テニス 熱血番組」の類いは録画し、これまでテニスの経験が全く無かった私は、
いつかやってみたかったのです。
今回、ひそかに探していました。テニスコートを。
それは、私共のメンバーの中に、優秀なコーチが居るから。
こちらのコーチ、サノッチーはインターハイの実力の持ち主で、是非ぜひ教えてくださいと準備していました。
しかも修造のような、体育会系のノリで教えてください!って張り切ってました。
うまい人に教えてもらえれば、短時間に効率良く上達すると思っていたからです。
ここで自ら地獄へ落としていました。
やっと辿り着いたテニス。
この時のために、修造録画でしっかりイメトレをしてきた。
イメトレ上だと、いけるはず。
しっかりと準備運動をし、コートに入りました。
まずは、ラケットの握り方→フォームを習い→実際打ち返してみる→繰り返す
なかなかきついな。
いや、けっこうきついな。
呼吸が・・できない・・きっつい。
こんなにきついとは、思っていませんでした。
コーチはうまいから、変な球を打っても返してくる。いけいけドンドン。
ちくしょう、きつい。
もうちょっと、ふつうのレベルのコーチで良かったと、わがままに悔やむ。
最初の20分で足は吊り、プルプルする。
滝のような汗をかき、水分補給したいのにペットボトルは遠くに置いてきてしまった。。。
でも、何となくラケットの芯で打てたときのスコーン感。
これが気持ちよくわかり、チカラ一杯打ち返す。
最初の1時間が過ぎると、何となく力の入れ方がわかってきて、勝手な掛け声をかける。
「自分に負けるなー」 (私が既に負けているのに)
「白い歯見せるなー」(私は上唇で歯を隠して笑っているのに)
そんなこんなで、テニス初体験は終了しました。
こんなに汗をかくとは思っていなかったので、着替えもなく、ハーフパンツは汗で尻が濡れ、
Wokeyスタッフ づめのクルマにあいのりする時は、バスタオルを敷いてもらいました。
ジェラート?
ジェラートなんて、女性が食うもんだと思っていた。
アイスとは違うのか。
正直、いまでもアイスとジェラートの違いはわかりませんが、濃厚でおいしかったです。





