。 戦争に参加する前準備として必要なのは,レギオンを編制することと,傭兵を雇うこと。傭兵は戦闘力に直結しているため必要不可欠といえる,ro rmt。 傭兵は歩兵/騎兵/弓兵,さらにそれらの上位兵のほか,森林兵や水兵といった特定の地形に特化した兵士も存在する。歩兵は弓兵に強い,といった傭兵同士の相性のほか,地形による相性もあって,どの兵科を選べばいいのかは非常に悩ましい。 デバッグテスト時はテスト用に大量に資源が用意されていたが,今後のテストでは資源量も抑えられると思われるので,限られた資源でどの傭兵を雇うのか,資源をどう遣り繰りして戦争で活躍するのか,といった点はプレイヤーの腕の見せどころとなるだろう。 レギオンバトルでは,敵味方が名乗りを上げたあとにVSボタンを押すと,すぐに結果が表示される 実際にレギオンバトルで攻撃するときは,まず敵の拠点を選択し,そこを防衛している敵プレイヤー(もしくは敵国のNPC)の情報を入手する。指揮官のレベルや傭兵の種類と合計数が確認できるので,自分の勝てそうな相手を選んで“攻撃”を選択するとレギオンバトル画面に切り替わる。指揮官のセリフが表示された後,画面中央の“VSボタン”を押すと内部で戦闘の計算が行われ,戦闘結果が即座に表示されるという仕組みだ。 レベルの高い敵ほど得られる報酬も多くなるので,できるだけ傭兵の相性がいい相手を探すのがポイントだ。 エクストラバトルが発生 なお,レギオンバトルの攻撃時に“強襲”を選択すると,一定確率でエクストラバトルを仕掛けることができる。エクストラバトルが発生すると,レギオンバトル後に続けてタクティカルバトルが始まり,その結果が最終的な勝敗となる。つまり,傭兵を持っていなくとも戦争で活躍できる可能性があるということ。ただし,ドラゴンクエスト10 RMT,強襲をした場合は防御力が50%に半減してしまうので,エクストラバトルが発生しなかった場合は不利になってしまうことは覚悟しておこう。 レギオンバトルで防衛を行うときは,自国の防衛拠点にレギオンを配置すればいい。配置した防衛用レギオンはログアウト中でも自動的に他国の攻撃を迎撃し,戦争の貢献度を表す“戦略ポイント”を稼いでくれる。ただし,傭兵は戦闘を行うたびに減っていき,負傷した指揮官は自動的に撤退してしまう点には注意しよう。 防衛でより戦果を上げたいなら,マメに確認して傭兵の補充を行うこと ラングリッサー?トライソードの特徴として,“女神の刻”と“龍の刻”の存在がある
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