防災ヘルメット
会社から全社員に防災ヘルメットが配布された。くれた訳じゃなくて貸与だな。企業ロゴが入っててわりとオーソドックスな形状のもの。調べたら進和化学工業という会社のEM-5型ヘルメットというものだった軽量堅牢なポリカーボネートではなく、白いABS樹脂だった。まあ防災ヘルメットとしては標準的なものだろう。販売価格は2,000円くらいだろうか? でも1,ダークブラッド RMT,000人分も揃えるのは大変だったろうな普段は邪魔にならないように机の下に吊るしておいて、非常時や避難訓練のときにかぶることになる。紐のサイズだけ合わせておこうん~、こういうのを見ると、ヘッドライトを装着したくなるな‥‥防災意識の高まりを反映してか、東急ハンズでヘルメットをいろいろ売り出してた。その中に3分割してコンパクトになるコンパクメットという製品があった試しに分解したり組み立てたりしてみた。確かにバラして重ねると小さく(と言うか薄く)なる。かさばらないのはいい。しかし、いざと言うときに組み立てるのは大変なのではないだろうか? 3つも爪があるし同じコンパクトになるなら、簡単に組み立てるタタメットの方が良さそうな気がするよ。タタメットが1つ欲しいな本日のヴァナ活動
ミラテテ様で暗黒Lv30に。これで禁断の口への転送をしてもらえる,アラド戦記 RMT。移動が楽になるなーバイク用のヘルメットと違って、防災ヘルメット(や作業用のヘルメット)は頭と外殻の間に3cmくらいの隙間があるんですょ。頭に触れるのは樹脂でできたベルトで、そのベルトと隙間によって衝撃を吸収するんですね製品によっては隙間を発泡スチロールで埋めてるものもあり、安全はこっちの方が高い,Lineage2 RMT。だけど隙間がある方が頭が蒸れなくていいな‥‥防災頭巾は中身が綿だから、飛んでくる火の粉で火傷するのを防ぐくらいしか能力がないよねー。小学生のときはイスに置いて座布団にしてたけど。まあ簡易防具だからしかたないです。
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