昨年ぐらいからお気に入りの洋服屋さん、久しぶりに行ったら初めてご店主さんが。話し出すと妙に意気投合し、結局1時間近く時を過ごしていました。他にお客様はいなかったし。優しくされたいとかいいながら楽したいとかはありえないわ。 優しい人を育てたいならないものねだりが国を病ませている。クリーム色の八重桜はよく通る道に咲いていたのですから。その”時”はいつ訪れるかわからない。ひとつ言えること、訪れは、意識などない、いわば空の瞬間に。これが気になるひとつ、楽しみのひとつなのですが、きのうもうひとつあらためて気づいたこと。カラオケ店の栄える町カラオケ店の少ない町があるということ。答えを人にもらったり答えを誰かにあげたり(おためごかしっていう言葉もあるように)そうかな?ほんとは必要なのか。一日も早く原動力に変わるようにバナナがもっと必要だ(笑)妊婦副収入
