先週は体調が悪く買い物に行けなかったのですが

今週はどうにかお買い物に行けたので

またまたブルボン プチ・シリーズを購入しました

 

今回購入したのは

 

今までと重複しているものも多いですが

食べて好きだったものを選んで買いました

 

このシリーズはいつまで買えるんですかね?

2021年6月30日に活動休止した

PINK CRES.の元メンバー

二瓶有加さんが舞台「初等教育ロイヤル」

の練習時?の写真をインスタに上げられていて

手にクラウンモデルのサイレンサー付き

グロック29Cを持ってました

↓二瓶有加さんのインスタグラム

https://www.instagram.com/niheiyuka.official/

 

多分 舞台で使用する小道具なんでしょうね

自分が持っているのはサイレンサー無しの

グロック29Cですが写真を見てすぐに解りましたね 苦笑

 

グロック29C サイレンサー無し

 

 

 

 

ガンダムっていうと最近は昔の焼き直しが多く

コロニーに侵入してMS奪うけどバレて戦闘開始とか

主人公が両親不在または片親とか

ニュータイプや強化人間の生い立ちが悲劇的で

結局 救われず死んでから周りが涙するとか

コロニーレーザー撃ったり

隕石落としたりして軋轢生んだり

未知の力で阻止したり

等々 パターン化されたものが多いです

 

あと何故か奥行きの無い演出が多い

せっかくCG使えるのに奥行きが無いから

玩具みたいに見えちゃうんですよね

まぁMSはK氏がデザインするようになってから

大きな玩具っぽいデザインになっていて

それが人気だから仕方ないんでしょうけど・・・

 

更に最近のガンダムは技術的進化を無視した

オーパーツがやたら出て来て微妙です

プラモの説明書やゲーム等でありえない設定を

何も考えずに追加しているからグチャグチャです

この辺りは技術的進化の系統化を行わず

なぁなぁで済ませているバンダイの責任でしょうね

 

で最近のガンダムについてはここまでにして

Gのレコンギスタ

「宇宙に出て行っても目的地が無いので

これは地球回帰のお話です」

原作の富野氏が確かこのような事を言っていました

それなのに何故 また地球スタートなの?

個人的には主人公は金星界隈に住む設定で良かったと思います

そこから侵略的地球回帰と

平和的地球回帰を行ってもよかったのでは?

金星界隈の悲惨な現状から

地球に住むという事がどれだけ幸福なのか?

宇宙に住むのがどれだけ過酷なのか?

を見せた方が地球回帰というテーマには

沿っているのでは?

 

主人公を2人にして

金星出身の主人公と地球出身の主人公で

それぞれを対比させても面白かったと思います

相手の欲しいものは自分にとって当たり前のもの

自分の欲しいものは相手にとって当たり前のもの

価値観が全く違う人のそれぞれの悩みや葛藤

当然 それぞれに日常だって180度違うでしょうし・・・

 

映画を5作でやります

と聞いた時には難しいだろうけど

このくらいの改変はして欲しいと思いましたね

 

体調的問題から外出が難しく

お買い物になかなか行けないので

とくに靴を買うのが困難になり

通販サイトのヒラキで靴を買うようになり

以降 ヒラキでたまに買い物をしているのですが

 

この間、体圧分散ハニカムゲルクッションを買いました

この手のクッションは以前から気になっていたのですが

なかなか買う機会も無かったので

他のものを買うついでに送料無料にする為に

今回 購入しました

ちなみに税込み1518円でした

サイズは42cm×36cm×3.5cm

素材は TPR樹脂

 

アップにしたらこんな感じ

 

付属のカバーに入れるとこんな感じ

カバーはメッシュ・タイプで通気性が良く

裏面に滑り止め付き

 

卵を押し付けても割れないそうですが

怖くて出来ていません 苦笑

 

ちなみに一緒に買ったのは

キャスター付きすきまラック(3段) 税込み1408円

突っ張り式室内物干し(2本組) 税込み2728円

COOL Limit敷パッド 税込み1298円でした

 

キャスター付きすきまラックは前回も3段を買ったので

それに付け足す用で買いました

最初から4段を買えばよかったと後悔しました

うちのは今 5段になっています

 

突っ張り式室内物干しは梅雨入り前に

慌てて購入し、今は室内干しで大活躍しています

 

COOL Limit敷パッドは夏向けに買ったもので

触るとサラサラで涼しい感じがする敷パッドです

似たようなものも2枚持っているのですが

かなり古くなってきたので古い方の1枚と

交換する予定で買いました

 

 

 

 

 

レミントン社の中折れ上下2連式の小型拳銃で

1866年に発売された数多くの映画に登場した

有名な小型拳銃です

が元祖は1825年に販売された先込め単発式の小型拳銃で

フィラデルフィア・デリンジャーと呼ばれています

レミントン社以外にも数多くの会社が

似たような小型拳銃を販売していて口径も多種多様あり、

中には357マグナム弾を撃てるものもあります

詳しくは↓

 

 

でクラウンモデルのデリンジャー

エアコキのエアガンでハンマーを引く事で

内部のポンプに空気を溜めます

セイフティは無くトリガーを引けば弾が出ます

ハンマーは親指で引ける程でトリガーも引きやすいです

まぁ威力もそれなりですが

いろいろとレバーっぽいものがあるけど

全部モールドで動きません

動くのはハンマーとトリガー

あとはマガジンの部分だけです

 

中折れ式ではなく上部がマガジンになっていて

弾は下部から出ます

 

上部にマガジンが入っている時

このツマミを回してマガジンを取り出します

下のバレルから弾が出ます

 

マガジン抜くとこんな感じ

 

刻印は右側のこれだけです

クラウン ASGK メイド イン コリア

 

サイトはあるけどハンマーのせいで全く使い物になりません 苦笑

 

映画では女性がハンドバックに忍ばせたり

両手で隠したりというシーンを見ますね

この銃は自分の両手では隠せたけど

自分は手が大きいから女性だとハミ出そうな?

 

威力とか命中精度というよりは

持っていて面白く楽しいエアガンだと思います

 

 

前回 書いたようにペヤングの

ねぎラー油やきそばを買ったので食べました

 

入っているのはかやくのネギとラー油味のソース

前回のねぎ塩マヨやきそば同様にネギは多めです

 

完成したらこんな感じ

ラー油味のソースは見た目は着色料入れたみたいに

真っ赤でしたが味はそこまでラー油ではありませんでした

ただ自分は辛いものが苦手だったので

結構 辛くて大変でした

辛いものが好きな人にとっては全然 辛くないのでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何か前回は紹介しきれてなかったなぁ~

と思い再度 書こうかと思いました

M32の名称はM1932から来ているのだと思います

これは1932年に製造された事が由来の名称で

よく呼称されるM712は米国の代理店

ストーガー社が付けた型式です

モーゼル・シュネルフォイヤーと言われ

シュネルフォイヤーは速射の意味で

連射が可能なマシンピストルの事です

ベースモデルはC96で1896年製造の意味です

元々は昔の小銃のようにクリップに10発装弾して

上から装填していました

モーゼル・ライエンフォイヤーM713 社内名称M1931から

10発か20発の着脱式マガジンになりました

ライエンフォイヤーは連射の事でフルオート連射が可能でした

ドイツ軍ではオートバイ伝令兵や降下猟兵が携行したり

武装親衛隊が不足していた

短機関銃の代わりに携行したりしていたそうです

ホルスターにもなる専用ストックを付けると

有効射程が約200m以上となる為

カービンとしても使われていました

モーゼルM712といえばのタンジェントサイトは

同じくモーゼルが製造していた

ボルトアクションライフルKar98kも採用しているので

その辺りの流れなんでしょうかね?

現代でタンジェントサイトを採用しているのは

ロシアのAKくらいでしょうか?

 

マガジンは通常と違って出っ張っている方が後ろです

 

コッキングは後ろ半分を全部 引きます

 

タンジェントサイトはモールドで全く動きませんが

 

パカっと上に外す事は出来ます

でもこれが出来ても何の役にも立たないので無意味です 苦笑

ちなみにリアサイトは真っ平らなので照準は出来ません 苦笑

強いて照準するとすれば最中の合わせ目を使うしか無いですね

もしくはヤスリで削ってリアサイトを自作するとか?

 

アウターバレルを抜くと中にプラ製のインナーバレルが見えます

一応 接着した?って感じの跡がありました

 

左側に謎のナンバリングとメイド イン チャイナの刻印

ちなみにセイフティはモールドで

このエアガンにセイフティはありません

 

10禁以下?なのでコッキングは非常に軽く引きやすく

トリガーは少し触れただけでも弾が出る程に軽いです

まぁ威力もそれ相当なんですけどね 苦笑

 

 

東京マルイのSIG SAUER P228ですが

いろいろ小改良したものの

相変わらずコッキングは引き難いし

トリガーの引きも微妙だったので

10禁化する事にしました

 

で同じく東京マルイのHK USSOCOM Mk.23は

10禁だけどコッキングの引きもトリガーの引きも

P228よりはやりやすいのでこの2丁の内部部品を

交換する事にしました

 

P228はコッキングの引きが10禁化によって引きやすくなり、

まぁ及第点といった感じになりました

トリガーの引き難さは相変わらずですが

取り敢えずここは我慢ですね

 

Mk.23は18禁化により外見通りの

大型拳銃らしい迫力が出て

中身が外見に追い付いた感じになりました

 

 

 

 

SIGAIRのMPXに付属?している

SIG SAUER P226ですが

 

アマゾンで売っているアカデミー製のP226に

外見が似ているんですよね

 

 

 

見えませんが奥に銀色のインナーバレルがあります

 

後端ハンマー部分の形状も似ているような?

 

左側の刻印はこんな感じ

アンダーレール付きのエアコキP226は珍しいですね

東京マルイのP228にはアンダーレールはありませんし

中華製エアコキだとやたら付いている場合がありますけど 苦笑

 

右側にはメイド イン フィリピンの刻印があります

 

外見的には非常に似ていると思いますが

いかんせんアカデミー製P226を持っていないので

全く同じかどうかは不明です

 

自分のこのP226は内部を弄って18禁仕様に変えたのですが

同じP226なら単品で売ってるなら欲しいんですよね

東京マルイのP228よりもコッキングしやすいし

トリガーの引ききりも好みですしね

 

 

スーパーで初めて見かけたので

買ってみました

 

ねぎラー油やきそばも売っていたので

そちらも購入しました

 

内容物はこんな感じ

かやくのネギとマヨネーズと塩だれ

 

作るとこんな感じ

やはりネギが結構 多いですね

マヨネーズは思ったよりは少なかったです

 

個人的に薄味好みなので味は濃い目でした

案の定 マヨネーズ味はあまり感じられず

ネギは多いなぁ~って感じでしたね