論理学はなんとか真理関数が終わり、ここまでのところをレポートにまとめました。さて、次は第2章の量化理論にチャレンジです。

肩慣らしに読んでいる英語Ⅶは、32ページまで行きました。1日8ページずつ読んでみよう、という最初にたてた目標を、今のところ達成できています。それにしても、それほど難しい文章ではないはずなのですが、数ページ読むと疲れてしまう。もっともっと英語に慣れたいです。


さて、子どもに読んでいる、英語の本。

Little Mouse Wants an Apple (R.I.C. Story Chest)/RIC Publications
¥1,916
Amazon.co.jp


↑にamazonのリンクを貼っているのは、絵本の表紙を見てもらいたいから、というだけなので、このリンク先の絵本にはCDはついていないかもしれません。


私が図書館から借りてきた本は、CDがついているので、娘と一緒に聴いて、私はついでに発音練習をしています。


本文は簡単なのですが、表表紙の裏に書いてある紹介文が勉強になりました。


Little Mouse would really like an apple. For all the animals that come by it's easy as pie to pluck an apple from the tree, but not for Little Mouse. Finally, Little Sea Lion comes by and he has a real good idea for troubled Little Mouse...


そうかー、こんなふうに書くんですね。いやいや、自分では絶対思いつかない。


wouldはなんなんだろう?

「よく~したものだ」という過去の習慣?

いや、でも、後の文章と時制が一致しないしなー。

柔らかい表現、ということで使っているのでしょうかね。


For all the animals で始めて、but not for Little Mouseで終わる、というところが、調子が整っていて、読んだ時に落ちつきがいいですね。こんな文章書いてみたいものです。書けないけど!